20260725映画「隣人たち」MOTHERS’ INSTINCT

2026.08.02

映画『隣人たち』本予告 | 7月24日(金)全国順次公開

アン・ハサウェイ×ジェシカ・チャステイン狂演!!!!

映画『隣人たち』7月24日公開!

隣に住む親友同士の主婦のふたり。

ある事故をきっかけに、互いへの疑念・妄想が暴走するー!

《NEON北米配給》スリラーの神様ヒッチコックへ捧ぐ 衝撃の // サイコ・スリラー //

映画『隣人たち』オープニング本編映像解禁 | 7月24日(金)全国順次公開

アン・ハサウェイ×ジェシカ・チャステイン狂演!!!!

映画『隣人たち』7月24日公開!

ドゥローム監督の溢れるヒッチコック愛から生まれた、

// ブロンドのジェシカ・チャステイン//

//ブルネットのアン・ハサウェイ//

の象徴的なコントラストが際立つオープニング映像が解禁となりました。

✂————————————————- —- ———

舞台は1960年代アメリカ郊外。

隣に住む親友同士の主婦のふたりは完璧で幸せな生活を送っていた。

あの悲惨な事故が起きるまでは―――

大都市郊外の隣同士の家に住む親友のセリーヌ(アン・ハサウェイ)とアリス(ジェシカ・チャステイン)。お互い裕福な家庭で同い年の一人息子を持つふたりは、完璧で幸せな生活を送っていた。しかしある日、セリーヌの息子が不幸な事故に遭ったことで関係性は一変。喪失感に苦しむセリーヌは、次第にアリスの息子・テオに心を通わせるようになっていく。その様子に疑念を持ち始めるアリス。彼女は私の家族を奪おうとしているのか?それともただの思い違いか…。徐々にアリスの行動はエスカレートしていき、やがてふたりは狂気と妄想の渦に飲み込まれていくー。

<作品情報>

監督・撮影監督:ブノワ・ドゥローム

脚本:サラ・コンラット

出演:ジェシカ・チャステイン、アン・ハサウェイ、アンデルシュ・ダニエルセン・リー、ジョシュ・チャールズ

原作:オリヴィエ・マッセ=ドゥパス『母親たち』

7月24日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開

原題:Mothers’ Instinct | 2024年 | アメリカ・ベルギー・フランス・イギリス | 英語 | カラー | シネスコ | 5.1ch | 94分 | 字幕翻訳:中沢志乃

提供:カルチュア・エンタテインメント 配給:ギャガ

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映画『隣人たち』オープニング本編映像解禁 | 7月24日(金)全国順次公開

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アン・ハサウェイ×ジェシカ・チャステイン狂演!!!!

映画『隣人たち』7月24日公開!

「テオを借りても?」

セリーヌがアリスの承諾のもと息子のテオを自宅に招き入れるが、

なんだか怪しい様子にアリスの疑心暗鬼が走り出すー

不注意とも、作為的ともとれるセリーヌの行動に、

疑念が募る本編映像が解禁となりました。

アン・ハサウェイが纏う60’sファッションに注目!映画『隣人たち』特別映像 60’sファッション編

隣り合う家に住む主婦二人が、ある事故をきっかけに互いへの疑念や妄想が暴走するサイコスリラー。ベルギーのマグリット賞で監督賞や作品賞を含む9部門を受賞した『母親たち』を、『博士と彼女のセオリー』などで撮影監督を務めてきたブノワ・ドゥロームがリメイク。事故を機に関係が一変する親友同士をオスカー俳優のジェシカ・チャステインとアン・ハサウェイが演じるほか、『わたしは最悪。』などのアンデルシュ・ダニエルセン・リー、『バードピープル』などのジョシュ・チャールズらが出演する。

ジェシカ・チャステインの大激怒にアン・ハサウェイが唖然… 映画『隣人たち』本編映像

映画『隣人たち』撮影の名匠ブノワ・ドゥローム初監督作を語る インタビュー&メイキング映像 | 絶賛公開中

𓊆 ❮ ジェシカはフランス映画的 ❯𓊇

 𓊆❮ アンは謎めいた存在 ❯𓊇

撮影監督として国際的に活躍してきた

ブノワ・ドゥロームが初監督作品について語る!

インタビュー&メイキング映像が解禁となりました

https://eiga.com/movie/105907

アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインが共演したサイコスリラー。作家バーバラ・アベルの小説をオリビエ・マッセ=ドゥパス監督が映画化した2018年のベルギー映画「母親たち」をリメイクし、隣人で親友同士のふたりの主婦が、ある事故をきっかけにお互いへの疑念と妄想を暴走させていく姿を描く。
1960年代、アメリカ。親友同士のセリーヌとアリスは、大都市郊外の隣り合った家に暮らしている。お互い裕福な家庭で同じ年のひとり息子を持つ彼女たちは、完璧で幸せな生活を送っていた。しかしある日、セリーヌの息子が不幸な事故に遭ったことで、ふたりの関係性は一変する。喪失感に苦しむセリーヌは、次第にアリスの息子テオに心を通わせるようになっていく。アリスはその様子に疑念を持ちはじめ、やがてふたりは狂気と妄想の渦に呑み込まれていく。
セリーヌをハサウェイ、アリスをチャステインが演じ、母親ゆえの愛情や苦しみ、そして悲劇的な事故をきっかけに巻き起こる緊張感に満ちた駆け引きを圧巻の演技で表現する。共演は「わたしは最悪。」のアンデルシュ・ダニエルセン・リー、「いまを生きる」のジョシュ・チャールズ。「青いパパイヤの香り」「博士と彼女のセオリー」などで知られるフランスの撮影監督ブノワ・ドゥロームが長編初メガホンをとり、自ら撮影監督も務めた。

2024年製作/94分/G/アメリカ・ベルギー・フランス・イギリス合作
原題または英題:Mothers’ Instinct
配給:ギャガ
劇場公開日:2026年7月24日

公式サイト:https://gaga.ne.jp/rinjin/

INTRODUCTION

“ベルギーのアカデミー賞”マグリット賞で史上最多の9部門を受賞した『母親たち』のリメイクが
ハリウッドからの熱烈ラブコールにより実現。
NEON北米配給のもと、ヒッチコック作品を彷彿とさせるスリリングなスリラーとして再映像化した。
“隣人たち”を“狂演”したのは、アカデミー賞受賞俳優のアン・ハサウェイとジェシカ・チャステイン。
緊張感ある駆け引きを唯一無二の圧巻の演技で魅せつける。
さらに60年代の華やかな中流家庭をスクリーンに蘇らせた、色とりどりの美しい衣装や美術からも目が離せない。

この不安は本能が感じ取った危機?それとも私の妄想?高まっていくサスペンスの果てに、
やがて事態は予想もつかないクライマックスへと舵を切る。
狂気渦巻く衝撃のサイコ・スリラーが今、幕を開ける──!

CAST

アン・ハサウェイ

セリーヌ役、プロデューサー

1982年、ニューヨーク州出身。2001年『プリティ・プリンセス』で映画デビュー。『レイチェルの結婚』(08)でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、その後トム・フーパー監督『レ・ミゼラブル』(12)でファンティーヌ役を演じ、第85回アカデミー賞助演女優賞を受賞した。その他の出演作に『インターステラー』(14)、『プラダを着た悪魔』(06)、『オーシャンズ8』(18)など。2016年には国連女性機関(UN Women)の親善大使に任命され、女性の平等を構築・支援する職場環境の実現に向け、前向きな意識改革と実践的な施策の推進に取り組んでいるほか、慢性疾患や生命を脅かす病気と闘う小児患者とその家族に病院で娯楽を提供する団体「ロリポップ・シアター・ネットワーク」の諮問委員会メンバーも務めるなど、俳優以外にも活動の場を広げている。

Anne Hathaway

ニューヨーク・ブルックリン出身。弁護士の父と舞台女優の母の間に生まれる。1999年、TVシリーズ「ゲット・リアル」の主人公に抜てきされて俳優デビュー。「プリティ・プリンセス」(01)の主役で映画に初出演し、若い世代の女性から支持を得る。

アン・リー監督の「ブロークバック・マウンテン」(05)、メリル・ストリープ共演の大ヒット作「プラダを着た悪魔」(06)で演技の幅を拡げ、「レイチェルの結婚」(08)ではアカデミー賞、ゴールデングローブ賞の主演女優賞にノミネートされた。

その後も「アリス・イン・ワンダーランド」(10)や「ダークナイト ライジング」(12)といった話題作に出演し、順調にキャリアを積む。ミュージカル映画「レ・ミゼラブル」(12)でアカデミー助演女優賞を受賞。

以降の出演作に「インターステラー」(14)、「マイ・インターン」(15)、「オーシャンズ8」(18)などがある。プライベートでは、12年に俳優のアダム・シュルマンと結婚した。

ジェシカ・チャステイン

アリス役、プロデューサー

1977年、カルフォルニア州出身。『ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜』(11)、『ゼロ・ダーク・サーティ』(12)で2度アカデミー賞にノミネートされ、3度目のノミネートとなる『タミー・フェイの瞳』(21)で第94回アカデミー賞主演女優賞を受賞。その後、ミニシリーズ「George & Tammy」(原題)(23)ではSAG賞を受賞し、ゴールデングローブ賞にもノミネートされた。その他の主な出演作に『ツリー・オブ・ライフ』(11)、『女神の見えざる手』(16)、『モリーズ・ゲーム』(17)などがある。2016年にはニューヨークを拠点とする制作会社フレックル・フィルムズを設立し、プロデューサーとしても精力的に活動。本作でも主演兼、プロデューサーを務めた。

Jessica Chastain

子どもの頃から女優に憧れ、劇団に所属。ジュリアード音楽院の演劇部門を卒業後、舞台を中心に活動する。2004年、TVシリーズ「ER 緊急救命室」や「ヴェロニカ・マーズ」にゲスト出演し、「Jolene」(08)で映画デビューを果たす。06年にアル・パチーノと共演して脚光を浴びた舞台「サロメ」を見たテレンス・マリックに、「ツリー・オブ・ライフ」(11)の主要キャストに抜てきされる。以降、「ヘルプ 心がつなぐストーリー」(11)でアカデミー助演女優賞、「ゼロ・ダーク・サーティ」(12)で同主演女優賞にノミネートされ、「インターステラー」(14)や「オデッセイ」(15)などの話題作で活躍。「女神の見えざる手」(16)、「モリーズ・ゲーム」(17)などで主演を務める。その他「クリムゾン・ピーク」(15)、「スノーホワイト 氷の王国」(16)、「X-MEN:ダーク・フェニックス」(18)などに出演。70年代から80年代のアメリカで成功を収めたテレビ伝道師タミー・フェイを演じた「タミー・フェイの瞳」(21)では、第94回アカデミー主演女優賞に輝いた。

アンデルシュ・ダニエルセン・リー

サイモン役

1979年、ノルウェー出身。俳優・ミュージシャン・医師。11歳で『Herman』(原題)(90)に主演し映画デビュー。ヨアキム・トリアー監督のオスロ三部作『リプライズ』(06)、『オスロ、8月31日』(11)、アカデミー賞国際長編映画賞と脚本賞にノミネートされた『わたしは最悪。』(21)で国際的な評価を確立した。
同作での演技により全米映画批評家協会賞の助演男優賞を受賞。その他の出演作にリヴィエ・アサイヤス監督『パーソナル・ショッパー』(16)、ミア・ハンセン=ラヴ監督『ベルイマン島にて』(21)、ヨアキム・トリアー監督最新作『センチメンタル・バリュー』などがある。

Anders Danielsen Lie

ノルウェーのオスロ出身で、母も俳優。11歳のとき、「Herman」(90)でタイトルロールの少年を演じて映画デビュー。ヨアキム・トリアー監督作「リプライズ」(06)と続く同監督作「オスロ、8月31日」(11)で主演を務め、実力派として高い評価を獲得。以降はミカエル・アース監督の「サマーフィーリング」(15)、オリビエ・アサイヤス監督の「パーソナル・ショッパー」(16)、ポール・グリーングラス監督の「7月22日」(18)、ミア・ハンセン=ラブ監督の「ベルイマン島にて」(21)など各国の名監督と組んで国際的に活躍。「わたしは最悪。」(21)ではトリアー監督と3度タッグを組んだ。俳優のほか、医師や作家、ミュージシャンなど多彩な顔を持っている。

ジョシュ・チャールズ

ダミアン役

1971年、メリーランド州出身。1988年ジョン・ウォーターズ監督『ヘアスプレー』で映画デビューし、翌年アカデミー賞を受賞した『いまを生きる』に出演。テレビドラマ「グッド・ワイフ」(09-13)では、5シーズンにわたり主要キャラクターを演じ、エミー賞に2度、ゴールデングローブ賞に1度ノミネートされた。
その他の出演作にドラマシリーズ「WE OWN THIS CITY -不正と汚職が支配する街-」(22)、ジェシカ・チャステインと共演した『あの歌を憶えている』(23)など。映画やドラマ以外に舞台でもブロードウェイをはじめ各地の劇場で活躍している。

STAFF

ブノワ・ドゥローム Bnoit Delhomme

監督、撮影監督

https://ja.wikipedia.org/wiki/ブノワ・ドゥローム

kino cinéma横浜みなとみらい: 14:35-16:15 (94分)

https://kinocinema.jp/minatomirai/movie/movie-detail/1070

ABOUT THE MOVIE

アン・ハサウェイ&ジェシカ・チャステインの友人コンビが
狂気・妄想に飲み込まれる“隣人たち”を狂演!!

1960年代アメリカ、大都市郊外の隣同士の家に住む親友のセリーヌ(アン・ハサウェイ)とアリス(ジェシカ・チャステイン)。お互い裕福な家庭で同い年の一人息子を持つふたりは、完璧で幸せな生活を送っていた。しかしある日、セリーヌの息子が不幸な事故に遭ったことで関係性は一変。喪失感に苦しむセリーヌは、次第にアリスの息子・テオに心を通わせるようになっていく。その様子に疑念を持ち始めるアリス。彼女は私の家族を奪おうとしているのか?それともただの思い違いか…。徐々にアリスの行動はエスカレートしていき、やがてふたりは狂気と妄想の渦に飲み込まれていくー。

https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=028641

作家バーバラ・アベルの小説をオリビエ・マッセ=ドゥパス監督が映画化した2018年のベルギー映画「母親たち」をリメイク

作家バーバラ・アベル

ベルギーの作家バーバラ・アベル(Barbara Abel)の代表作には、心理サスペンス小説『Mothers’ Instinct(原題:Derrière la haine)』や『After the End』があります。代表作『Mothers’ Instinct』は映画『母親たち』や、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステイン出演の映画『隣人たち』の原作として知られています。 

代表的な小説作品 

  • Mothers’ Instinct 
  • 隣同士に暮らす仲の良い2人の主婦が、ある悲劇的な事故をきっかけに疑念と狂気を暴走させていく心理サスペンス。 
  • After the End 
  • ある大きな悲劇と秘密を抱えた家族や保護者の人間模様を描いた緊迫感のあるスリラー作品。 

映像化作品 

  • 映画『隣人たち』 
  • 原作小説『Mothers’ Instinct』を基にした、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステイン共演のサスペンス映画。

母親たち(2018年製作の映画)

DUELLES/Mothers’ Instinct

あらすじ

舞台は1960年代のブリュッセル。息子同士が仲のよい母親、アリスとセリーヌもまた親友だったがあ  る悲劇的な事故が起こり、仲がよかったはずの二人の間に罪悪感、パラノイア、共犯関係、疑いが生まれる。

監督

出演者

フィーラ・バーテンス

アンヌ・コエサン

メーディ・ネブー

アリエ・ワルトアルテ

UELLES 2019 OFFICIAL Trailers HD

When a sudden tragedy uproots the lives of two women and their families, they begin to question the relationships they once held so dear, in this psychological thriller from Olivier Masset-Depass

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