20180307サーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ:キュリオスCirque du Soleil KURIOS:Cabinet of Curiosities (好奇心の玉手箱)」

2018.03.08

椎野信雄

 

https://youtu.be/g2q-5qOkdlQ

プロモーション映像(東京公演)

https://youtu.be/jfgZj6wxe_w

ダイハツ キュリオス PV映像(東京公演)

 

シルク・ドゥ・ソレイユ創設30周年記念作品

ダイハツ 「キュリオス」日本公演お台場ビッグトップ2/7(水) ~ 4/8(日)

「KURIOS(キュリオス)」は、「好奇心」「骨董品」という意味を持つ言葉。

「Cabinet of Curiosities」は、「好奇心の飾り棚」あるいは「骨董品」。

 

公式サイト:http://www.kurios.jp/index.html

http://www.kurios.jp/outline_tokyo.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/シルク・ドゥ・ソレイユ

https://www.cirquedusoleil.com/ja/home.aspx

https://kotobank.jp/word/シルク・ドゥ・ソレイユ-188145

1984年に誕生したシルク・ドゥ・ソレイユ。『キュリオス』はその創設30周年を記念して制作された特別な作品です。タイトルの「KURIOS(キュリオス)」は、「好奇心」「骨董品」という意味を持つ言葉。サブタイトルの「Cabinet of Curiosities」とは、「好奇心の飾り棚」あるいは「骨董品」と訳すことができます。この作品においては、19世紀の貴族が世界中から集めた不思議なものを飾っておいた棚~今の「博物館の前身」、「美術館の先祖」~、つまり「ヨーロッパのルネサンス時代の不思議な物を収納した棚」を指しています。

 

http://cirque-3d.jp

 

Michel Lapriseミシェル・ラプリーズ脚本家・演出家

日本公演への意気込み「好奇心の世界へようこそ!」 私は2001年にシルク・ドゥ・ソレイユの『サルティンバンコ2000』の福岡公演を観た時から、私が制作するショーが、大好きな国である日本で上演されることをずっと自分の夢としてきました。日本の皆様にご覧いただけることが決まった時、大変うれしく思いました。私にとって、『キュリオス』は好奇心とともに不思議の世界へ旅することであり、また人生に喜びをもたらすものでもあります。皆様にその創造力と好奇心の贈り物をお届けできることを今からとても楽しみにしています。この機会を作ってくださった皆様に深く感謝いたします。そして、皆様が『キュリオス』とともに豊かなひとときを過ごせることを心から願っています。

 

15時開演:2時間20分程度の予定。(1幕:60分程度/休憩:30分/2幕:50分程度)

 

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