20201114ミュージアム「アートアクアリウム美術館 」ART AQUARIUM MUSEUM

2020.11.24

椎野信雄

 

 

アートアクアリウム 2019【公式PV】Japanese Ver.1229

遂に 累計有料入場者数1,000万人を達成!(2019年12月22日現在)

本展覧会は、江戸時代に花開き日本人に親しまれてきた金魚にスポットを当て、東京・日本橋を始め、全国にて江戸ならではの粋な演出で金魚の美を愛でる全く新しく涼しいアートアクアリウム空間をご覧いただきます。

この「アートアクアリウム展」の総合プロデュースを手掛ける、東京・六本木ヒルズ「スカイアクアリウム」などで有名なアートアクアリウムアーティスト・木村英智の作品の中でも、特に人気のある巨大金魚鉢や水中四季絵巻をはじめとする、一度見たら忘れられないオリジナリティあふれる水槽アート作品の数々を展示いたします。毎年開催ごとに変わる会場構成も楽しみの一つです。

さらに本展の魅力は、生きたアートである金魚の生態そのもののコレクションでもあります。

展示品種は、和金、出目金、流金など聞き馴染みの深いものでも、マニアも唸る第一級の“本物”を展示。

また、地金・土佐金・ナンキンなどの高級金魚や一般には目に触れることの少ない珍しい品種まで幅広く展示。

金魚たちが持つ優雅さ、美しさと最新の演出技術とのコラボレーションを心ゆくまで堪能していただけます。

しばし夢のような世界をお楽しみください。

公式サイト:http://artaquarium.jp/

https://youtu.be/EopUGu_pDpQ

アートアクアリウム美術館 ART AQUARIUM Museum 4K

東京日本橋にある金魚が泳ぎ回る美術館アートアクアリウム美術館の動画です。午後6時以降になると、チケットが安くなり、またスマートフォンを使用した動画の撮影が可能になるということで、さっそく撮影しに行ってきました。

撮影には、iPhone 11 Pro MaxとDJI OM4を使用しています。暗所はやっぱり弱いので、4Kとはいえ、画質が悪い点はお許しください。せめて一眼で動画の撮影を許してもらえればきれいに撮影ができるのですが。。。

これまでは夏の時期に期間限定で行われていたのですが、日本橋と一等地に常設展示が行われることになりました。生き物・金魚をアートとして用いる点については賛否両論があるようですが、幻想的な雰囲気をお楽しみください。

生命の宿る美術館

美しくどこか儚い金魚の舞

生身の演者が目の前で舞う躍動

五日ごとに変わる季節に自然を感じ身を委ねる

この場でしか感じることのできない

生命のダイナミズムが、

忘れかけていた日本の美意識を思い出させる

日本の四季をテーマに絶景写真や8K 8KHDR動画をアップロードしています! 気に入ったらぜひチャンネル登録してください!

8KHDR動画に関しては、HDR対応テレビ等でお楽しみください。対応していない環境で再生されますと、色が不必要に濃くなったりつぶれることがあります。

ホームページ(Japan Explorers):

http://www.japan-explorers.com/

 公式サイト:https://artaquarium.jp

生命の宿る美術館

美しくどこか儚い金魚の舞

生身の演者が目の前で舞う躍動

五日ごとに変わる季節に自然を感じ身を委ねる

この場でしか感じることのできない

生命のダイナミズムが、

忘れかけていた日本の美意識を思い出させる

館内案内

見どころ

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花魁道中

江戸時代に最も華やかで革新的な場所であった花街。その花街において最も煌びやかで象徴的な瞬間は「花魁道中」であり、その花魁道中を幾多ものアートアクアリウムの代表作である”花魁” によって構成した超大作。また花街の入口にあったとされる大門を「金魚大門」として制作した新作も登場。金魚大門をくぐると、更なる豪華絢爛な夢の世界が広がります。

金魚の杜

等身大以上の水柱が森のように立ち並び数多の金魚が舞泳ぐ金魚の杜。足を踏み入れれば、摩訶不思議な金魚の世界に迷い込む。水の中の世界と外の世界2つの異世界の境界線が曖昧になり浮遊間に包まれることでしょう。

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