20241225映画「はたらく細胞」CELLS AT WORK! 

2024.12.25

映画『はたらく細胞』本予告 メガヒット上映中!

ようこそ!笑って泣けてタメになる―― 

はたらく細胞ワンダーランドへ!

細胞を擬人化したマンガ『はたらく細胞』(清水茜・講談社「月刊少年シリウス」所載)。連載開始から話題沸騰、瞬く間に大人気。アニメ化や多くのスピンオフ作品を生み出すなどその勢いはとどまることを知らず、シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。そして今回、ついに実写映画化が実現した。永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜、阿部サダヲ。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史=キラーT細胞、仲里依紗=NK細胞、松本若菜=マクロファージ、染谷将太=ヘルパーT細胞、深田恭子=肝細胞、板垣李光人=新米赤血球、加藤諒=先輩赤血球、マイカピュ=血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎。そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助=肺炎球菌、新納慎也=化膿レンサ球菌、小沢真珠=黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukase(SEKAI NO OWARI)が決定!

日本屈指の大ヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)が監督を務め、アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)、CG制作は日本最高の技術力を誇る白組が担当。

主題歌はOfficial髭男dismの「50%」に決定!

日本エンタメ界を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作り上げる。

映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映像体験。

この冬、あなたの体の中が壮大な物語の舞台に! 

【ストーリー】

映画史上最“小”の主人公-――その名は、細胞。

人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。

酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。

高校生・漆崎日胡(芦田愛菜)は、父親の茂(阿部サダヲ)と二人暮らし。

まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。

一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。

親子でも体の中はえらい違いだった。仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。

漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?

映画『はたらく細胞』 2024年12月13日(金)公開!

■原作:清水茜『はたらく細胞』(講談社「月刊少年シリウス」所載)

原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞BLACK』(講談社「モーニング」所載)

■監督:武内英樹

■脚本:徳永友一

■音楽:Face 2 fAKE

■出演:永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ

深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠 鶴見辰吾 光石研 Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ

■主題歌:Official髭男dism「50%」(IRORI Records / PONY CANYON Inc.)

■公式サイト:saibou-movie.com

■公式X: @saibou_movie

#映画はたらく細胞

©清水茜/講談社 ©原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 ©2024映画「はたらく細胞」製作委員会

血小板、はたらきます!映画『はたらく細胞』本編映像 2024年12月13日(金)公開

CELLS AT WORK! | Super Teaser Trailer

“Cells at Work!” is a bestseller manga series written and illustrated by Akane Shimizu, published in Kodansha’s “Monthly Shonen Sirius.” 

This innovative series, which brings the inner workings of the human body to life by personifying cells, quickly captured the hearts of readers and became a sensation. 

With over 10 million copies in circulation and multiple successful spin-offs and anime adaptations, its popularity knows no bounds. 

And now, this beloved story is making its grand debut as a live-action feature film!

The film stars the talented Mei NAGANO as the diligent red blood cell and the charismatic Takeru SATOH as the brave white blood cell (neutrophil), sharing the spotlight in this dynamic double lead role!

Helming this exciting project is none other than Hideki TAKEUCHI, the visionary director behind hits like “Fly Me to the Saitama” and “Thermae Romae.” The action sequences will be brought to life by the renowned action director Takahito OUCHI, known for his work on live action “Rurouni Kenshin” series and “Yu Yu Hakusho.” 

Together, this dream team from the pinnacle of Japanese entertainment promises to create a world like no other—a truly original visual feast that must be experienced on the big screen. This winter, embark on a breathtaking journey inside your own body. Welcome to “Cells at Work Wonderland,” where you’ll laugh, cry, and learn!

[Story]

Meet the smallest heroes ever to grace the silver screen… the cells within us!

The human body is home to an astonishing 37 trillion cells. Red blood cells tirelessly transport oxygen, white blood cells valiantly defend against bacteria, and countless other cells work around the clock to keep you healthy and alive.

In December 2024, witness the most epic battle ever fought within the human body!

Don’t miss “Cells at Work!” coming to theaters December 2024!

・Based on: “Cells at Work!” manga series published in Kodansha “Monthly Shonen Sirius” by Akane Shimizu

・Director: Hideki Takeuchi

・Screenplay by: Yuichi Tokunaga

・Cast: Mei Nagano, Takeru Satoh

・Official website: https://wwws.warnerbros.co.jp/saibou-…

・Official X: https://x.com/saibou_movie

#映画はたらく細胞 #CellsatWork

©Akane Shimizu/Kodansha ©2024”Cells at Work!” Film Partners

映画『はたらく細胞』健康的な体内ではたらく細胞たち(健康な高校生・日胡の体内) 2024年12月13日(金)公開!

【超絶バトルシーンの裏側】佐藤健×Fukase(SEKAI NO OWARI)アフタートーク映像 映画『はたらく細胞』メガヒット上映中!

映画『はたらく細胞』ハロウィンパーティー スペシャルダイジェスト 2024年12月13日(金)公開

「はたらくさいぼう」うた動画♪(はたらくくるま替え歌)歌:キラーT細胞/山本耕史

「はたらくさいぼう」(はたらくくるま替え歌)

歌:キラーT細胞/山本耕史

コーラス:血小板ちゃんたち/マイカピュ&泉谷星奈

スペシャルコーラス:神経細胞/DJKOO

歌詞:映画『はたらく細胞』宣伝ちーむ

「はたらくさいぼう」

さいぼう あつまれ いろんな さいぼう どんどん でてこい はたらく さいぼう

さんそを からだに はこぶよ せっけっきゅう(せっけっきゅう)

ウイルス たおして おそうじ はっけっきゅう(はっけっきゅう)

みんなで たたかう ねっけつ キラーT(キラーT)

ここうの ころしや さいきょう エヌケー(エヌケー)

いろんな さいぼう あるんだなぁ いろんなおしごとあるんだなぁ

はこぶ! たおす! はたらく さいぼう!

そだてて みつけて たおして マクロファージ(マクロファージ)

みんなに めいれい めがねの ヘルパーT(ヘルパーT)

すりきず なおして ちをとめ けっしょうばん(けっしょうばん)

こいのー トキメキ アゲアゲ しんけいさいぼう(しんけいさいぼう)

いろんな さいぼう あるんだなぁ いろんなおしごとあるんだなぁ

そだてる! なおす! はたらく さいぼう!

さいきん あつまる いろんな さいきん どんどん でてくる はたらく さいきん

おむねに しんにゅう ゴホゴホ はいえんきゅうきん(はいえんきゅうきん)

おのどが イガイガ わるーい かのうレンサきゅうきん(かのうレンサきゅうきん)

おなかが いたいよ ピーピー おうしょくブドウきゅうきん(おうしょくブドウきゅうきん)

さいごの らすぼす なぞの いじょうさいぼう(いじょうさいぼう)

いろんな さいきん あるんだなぁ いろんな わるさを するんだなぁ

たおせ! やっつけろ! はたらく さいぼう!

映画『はたらく細胞』ブラック環境ではたらく細胞たち(不摂生な父・茂の体内)2024年12月13日(金)公開!

映画『はたらく細胞』 超特報 2024年12月公開!

https://eiga.com/movie/99128

人間の体内の細胞たちを擬人化した斬新な設定で話題を集め、テレビアニメ化もされた同名漫画を実写映画化。原作漫画「はたらく細胞」とスピンオフ漫画「はたらく細胞 BLACK」の2作品をもとに、ある人間親子の体内世界ではたらく細胞たちの活躍と、その親子を中心とする人間世界のドラマを並行して描く。
人間の体内には37兆個もの細胞が存在し、酸素を運ぶ赤血球や細菌と戦う白血球など無数の細胞たちが、人間の健康を守るため日夜はたらいている。高校生の漆崎日胡は、父の茂と2人暮らし。健康的な生活習慣を送る日胡の体内の細胞たちはいつも楽しくはたらいているが、不規則・不摂生な茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちが不満を訴えている。そんな中、彼らの体内への侵入を狙う病原体が動き始め、細胞たちの戦いが幕を開ける。
永野芽郁が赤血球役、佐藤健が白血球役でそれぞれ主演を務め、人間の漆崎茂を阿部サダヲ、その娘・日胡を芦田愛菜が演じる。「翔んで埼玉」「テルマエ・ロマエ」シリーズの武内英樹が監督を務め、「るろうに剣心」シリーズの大内貴仁がアクション演出を担当。

2024年製作/109分/G/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画
劇場公開日:2024年12月13日

https://ja.wikipedia.org/wiki/はたらく細胞

公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/saibou-movie/

永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜・阿部サダヲ、

そして山本耕史、仲里依紗、松本若菜、染谷将太、板垣李光人、加藤諒、加藤清史郎、マイカピュ、

深田恭子、片岡愛之助、新納慎也、小沢真珠、Fukase(SEKAI NO OWARI)らの出演が続々決定!

監督は屈指のヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)、

主題歌はOfficial髭男dismの「50%」に決定!

日本エンタメ界を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作り上げる。

映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映像体験。この冬、細胞たちが、はたらきます!

人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。

酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、

あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。

高校生・漆崎日胡

うるしざきにこ

(芦田愛菜)は、父親の茂

しげる

(阿部サダヲ)と二人暮らし。

まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。

一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。

親子でも体の中はえらい違いだった。仲良し親子のにぎやかな日常。

しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。

漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?

細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。2017年にフランスの新聞「ル・モンド」が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1,000万部を超えるメガヒットを記録。映画『はたらく細胞』は、スピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』(著者:原田重光・初嘉屋一生・清水茜、講談社「モーニング」所載)の世界も加わり、実写化が実現した。

Official website

Main theme song 主題歌:Official髭男dism「50%」

本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism!“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡が原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現。本作のために書き下ろした楽曲のタイトルは「50%」。Official髭男dismは制作にあたり「昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。」と明かし、「この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。」と想いをつづっている。

Profile

2012年結成、愛称は「ヒゲダン」。このバンド名には髭の似合う歳になっても、誰もがワクワクするような音楽をこのメンバーでずっと続けて行きたいという意思が込められている。2018年4月1stSingle「ノーダウト」でメジャーデビュー。今年7月、前作「Editorial」以来約3年ぶりのメジャー3rdアルバム『Rejoice』をリリース。ブラックミュージックをはじめ、様々なジャンルをルーツとした音楽で全世代から支持を集め続けている。

佐藤健

2006年、深夜放送の学園コメディ「プリンセス・プリンセスD」で俳優デビュー。翌07年、TVドラマ「仮面ライダー電王」で初主演を務める。「ROOKIES」(08)、NHK大河ドラマ「龍馬伝」や「Q10」(ともに10)といったTVドラマで人気若手俳優となり、大ヒット漫画の実写映画版「るろうに剣心」3部作(12、14)で主人公・緋村剣心役を演じ、見事な殺陣で注目を集めた。その後も「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(13)、「バクマン。」(15)、「世界から猫が消えたなら」(16)、「亜人」(17)、「ひとよ」(19)などに主演。21年には、約7年ぶりに緋村剣心を演じた「るろうに剣心」最終章2部作が公開された。TVドラマでも「とんび」(13)や「天皇の料理番」(15)、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」(18)、「恋はつづくよどこまでも」(20)などで活躍している。

永野芽郁

東京・吉祥寺でスカウトされたのをきっかけにモデルとして活動を開始し、ローティーン向けファッション誌でレギュラーモデルを務める。2009年から女優としても活動し、「俺物語!!」(15)でヒロイン役に抜てき。TVドラマ「こえ恋」(16)で初主演を務める。17年には初主演映画「ひるなかの流星」をはじめ、「PARKS パークス」「帝一の國」「ピーチガール」「ミックス。」といった映画に引っ張りだこに。18年のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロイン役を演じ、19年にはSNSで話題となり大ヒットした「3年A組 今から皆さんは、人質です」でもヒロインを務めた。その他の映画出演作に「地獄の花園」「キネマの神様」「そして、バトンは渡された」(すべて21)などがある

芦田愛菜

2009年、ABC朝日放送「ABCショートムービー2 “だいぼーけんまま”」で子役としてデビューし、深川栄洋監督「半分の月がのぼる空」で映画に初出演。翌10年、映画「告白」や、TVドラマ「Mother」での演技が話題となり、瞬く間に天才子役として注目される。11年にはTVドラマ「さよならぼくたちのようちえん」で主演を務め、NHK大河ドラマ「江 姫たちの戦国」にも参加。「うさぎドロップ」「のぼうの城」など話題の映画に続々と出演し、TVドラマ「マルモのおきて」で共演した鈴木福とは、「薫と友樹、たまにムック。」の名義で主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」をリリースし人気を博した。13年、ギレルモ・デル・トロ監督のSF大作「パシフィック・リム」で菊地凛子演じる日本人女性マコの幼少期を演じ、ハリウッドデビュー。14年、行定勲監督作「円卓 こっこ、ひと夏のイマジン」で映画単独初主演。声優としても、米長編アニメ「怪盗グルー」シリーズ(10~17)の日本語吹替え版や、「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」(18)などに参加した。

監督 > 武内英樹

1990年にフジテレビ入社。制作部でテレビドラマ「神様、もう少しだけ」(98)、「カバチタレ!」(01)、「電車男」(05)、「のだめカンタービレ」シリーズ(06、08)、「デート 恋とはどんなものかしら」(15)など、数々のヒットドラマの演出を務める。「のだめカンタービレ」の劇場版となる「のだめカンタービレ 最終楽章 前編・後編」(09、10)で劇場映画の初メガホンをとり、以降「テルマエ・ロマエ」シリーズ(12、14)など、映画監督としては主にコメディ作品で手腕を発揮。埼玉県を自虐的に描いた魔夜峰央によるギャグ漫画の実写映画化「翔んで埼玉」(19)でもメガホンを取り、第43回日本アカデミー賞の最優秀監督賞を受賞した。

ローソン・ユナイテットシネマSTYLEーS みなとみらい:12:45-14:48 (109分)

https://www.unitedcinemas.jp/minatomirai/film.php?movie=11687&from=daily
https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=024635
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