20250403映画「ベイビーガール」babygirl

2025.04.04

3.28公開│映画『ベイビーガール』第二弾予告【製作A24×主演ニコール・キッドマン 第81回 ヴェネチア国際映画祭 最優秀女優賞受賞作】

A24史上、“最高に挑発的!”★★★TIME

🥛第81回ヴェネチア国際映画祭 女優賞受賞

🥛第96回ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 最優秀主演女優賞受賞

🥛第82回ゴールデングローブ賞 最優秀女優賞ノミネート

🥛TIME誌が選ぶ2024年ベスト映画 第1位

公式HP:https://happinet-phantom.com/babygirl/

美しきCEOの欲望が、年下のインターンとの出会いで暴かれてゆく

その“手綱”は彼女が握っているはずだった―

燃え上がる危険なパワーゲームの行方はー

映画界の最前線を駆け抜けるスタジオA24とオスカー俳優が、まさかの企画で手を組んだ。完璧なCEOが若きインターンに秘めた欲望を嗅ぎ分けられ、力関係が逆転、次第に深みにはまっていく様を、行先不明のスリリングな展開と大胆不敵な官能で描いた、“最高に挑発的!”(TIME)な1本が、日本を熱く高ぶらせる。

 物語の舞台は、ファッションとカルチャーの最先端をいく街、ニューヨーク。ロミーはCEOとして事業を興し、大成功を収めていた。私生活でも舞台演出家の優しい夫ジェイコブと2人の娘と、誰もが憧れる暮らしを送っている。ある時、ロミーは一人のインターンから目が離せなくなる。彼の名はサミュエル、ロミーの中に眠る欲望を見抜き、きわどい挑発を仕掛けてくるのだ。行き過ぎた駆け引きをやめさせるためにサミュエルに会いに行ったはずが、逆に主導権を握られしまい…

燃え上がる危険なパワーゲームの行方はー

監督/脚本:ハリナ・ライン

キャスト:ニコール・キッドマン、ハリス・ディキンソン

     アントニオ・バンデラス、ソフィー・ワイルド

COPYRIGHT: © 2024 MISS GABLER RIGHTS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

#映画ベイビーガール #A24 #ニコールキッドマン

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Babygirl | Official Trailer HD | A24

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From writer/director Halina Reijn and starring Nicole Kidman, Harris Dickinson, Antonio Banderas, and Sophie Wilde. BABYGIRL – This Christmas. 

RELEASE DATE: Christmas 2024

DIRECTOR: Halina Reijn

CAST: Nicole Kidman, Harris Dickinson, Antonio Banderas, and Sophie Wilde

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Babygirl | Official Trailer 2 HD | A24

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ニコール・キッドマンが主演を務め、すべてを手に入れたはずの女性CEOが満たされない欲望をインターンの青年に暴かれていく姿をスリリングに描いたエロティックスリラー。
ニューヨークでCEOとして成功を収めたロミーは、舞台演出家の夫ジェイコブや子どもたちに囲まれ、誰もが羨むような生活を送っていた。ある時、ロミーはインターンの青年サミュエルから目が離せなくなる。サミュエルは彼女の中に眠っていた欲望を見抜いて挑発を仕掛けてくる。行き過ぎた駆け引きをやめさせようとサミュエルに会いに行くロミーだったが、逆に主導権を握られ、2人のパワーバランスは逆転していく。
キッドマンが脚本構想段階から当て書きされたというロミー役を大胆に演じ、2024年・第81回ベネチア国際映画祭でボルピ杯(最優秀女優賞)を受賞。「逆転のトライアングル」のハリス・ディキンソンが年下インターンのサミュエル、「デスペラード」などのアントニオ・バンデラスが夫ジェイコブ、「TALK TO ME トーク・トゥ・ミー」のソフィー・ワイルドがロミーに憧れる部下エスメを演じた。監督・脚本は「BODIES BODIES BODIES ボディーズ・ボディーズ・ボディーズ」のハリナ・ライン。

2024年製作/114分/PG12/アメリカ
原題または英題:Babygirl
配給:ハピネットファントム・スタジオ
劇場公開日:2025年3月28日

公式サイト:https://happinet-phantom.com/babygirl/

INTRODUCTION

映画界の最前線を駆け抜けるスタジオA24とオスカー俳優がまさかの企画で手を組んだ。完璧なCEOが若きインターンに欲望を嗅ぎ分けられ、力関係が逆転、次第に深みにはまっていく様をスリリングに描いた “最高に挑発的!”(TIME)な1本が、日本を熱く高ぶらせる。

愛する夫と子供、キャリアと名声、すべてを兼ね備えながらも、満たされない渇きを抱える主人公のロミーを演じるのはニコール・キッドマン。「役者として、人として、すべてをさらけ出した」と告白する圧巻の演技を披露し、ヴェネチア国際映画祭で最優秀女優賞を獲得。共演は、インターンの立場からCEOを誘惑するサミュエルに、『逆転のトライアングル』のハリス・ディキンソン。ロミーの夫のジェイコブに、『ペイン・アンド・グローリー』で数々の栄えある賞を受賞したアントニオ・バンデラス。監督は俳優としても活躍し、ニコールにあて書きした脚本でその稀有なる才能を開花させたハリナ・ライン。

戸惑いと葛藤に激しく揺さぶられながらも、いつしかサミュエルとの刺激的な駆け引きに溺れていくロミー。ユーモアとロマンティックが交錯する綱渡りの果てに、ロミーは自身のすべてを肯定し、解き放つことができるのか?

STORY

NYでCEOとして、大成功を収めるロミー。舞台演出家の優しい夫ジェイコブと子供たちと、誰もが憧れる暮らしを送っていた。ある時、ロミーは一人のインターンから目が離せなくなる。彼の名はサミュエル、ロミーの中に眠る欲望を見抜き、きわどい挑発を仕掛けてくるのだ。行き過ぎた駆け引きをやめさせるためにサミュエルに会いに行くが、逆に主導権を握られてしまい… 

CAST

ニコール・キッドマン Nicole Kidman

1967年、アメリカ、ハワイ州生まれ。『ムーラン・ルージュ』(01)でアカデミー賞®にノミネートされ、スティーヴン・ダルドリー監督の『めぐりあう時間たち 』(02)でアカデミー賞®とゴールデングローブ賞、英国アカデミー賞の最優秀主演女優賞に輝き、世界最高峰の俳優としてリスペクトされる。その後も、『ラビット・ホール』(10)、『LION/ライオン ~25年目のただいま~』(16)、『愛すべき夫妻の秘密』(21)でアカデミー賞®にノミネートされる。2017年には、カンヌ国際映画祭で記念賞を受賞する。その他の出演作に、『誘う女』(95)、『アイズ ワイド シャット』(99)、『アザーズ』(01)、『ドッグヴィル』(03)、『記憶の棘』(04)、『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』(17)、『ストレイ・ドッグ』(18)、『ある少年の告白』(18)、『ノースマン 導かれし復讐者』(21)などがある。

オーストラリア人の両親のもと、シドニーで育ち、幼い頃からバレエや演技に興味をもつ。舞台に立つようになり高校を退学して女優業に専念。1983年に映画デビューし、「デッド・カーム 戦慄の航海」(89)がアメリカでヒットしたのを機に「デイズ・オブ・サンダー」(90)でハリウッドデビュー。同作で共演したトム・クルーズと結婚し、スタンリー・キューブリック監督の遺作「アイズ・ワイド・シャット」(99)での夫婦共演も話題を呼んだが、01年に離婚した。その後、ミュージカル映画「ムーラン・ルージュ」(01)でアカデミー主演女優賞に初ノミネートされ、翌年の「めぐりあう時間たち」(02)で同賞に輝く。以降、ハリウッドを代表する女優として「コールド マウンテン」(03)や「オーストラリア」(08)などに主演し、「ラビット・ホール」(10・主演)と「LION ライオン 25年目のただいま」(16・助演)、「愛すべき夫妻の秘密」(21・主演)でアカデミー賞にノミネートされた。近年の映画出演作に、「グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札」(13)、「アクアマン」(18)、「スキャンダル」(19)など。プライベートでは、06年に歌手のキース・アーバンと再婚した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ニコール・キッドマン

ハリス・ディキンソン Harris Dickinson

1996年、イギリス生まれ。スクリーン・デビュー作『ブルックリンの片隅で』(17)で、インディペンデント・スピリット賞、ゴッサム賞にノミネートされ、一躍脚光を浴びる。さらに、カンヌ国際映画祭でパルム・ドールに輝いた『逆転のトライアングル』(22)で世界的にその名を知られる。その他の出演作に、『マレフィセント2』(19)、マシュー・ヴォーン監督の『キングスマン:ファースト・エージェント』(20)、『スーヴェニア -私たちが愛した時間、後に-』(21)、『ザリガニの鳴くところ』(22)、『ウエスト・エンド殺人事件』(22)、「マーダー・イン・ザ・ワールドエンド」(23)、『アイアンクロー』(23)、『SCRAPPER/スクラッパー』(23) 、『ブリッツ ロンドン大空襲』(24)などがある。

英エセックス出身。15歳から演技を学びはじめ、17歳で高校を中退。海兵隊の道を覚悟するも、ロンドンの演劇学校のコーチに説得されて改めて俳優を志し、エリザ・ヒットマン監督の「ブルックリンの片隅で」(17)の主演でスクリーンデビューを果たす。TVドラマ「TRUST トラスト ゲティ家のスキャンダル」やジェニファー・ユー・ネルソン監督作「ダーケスト・マインド」(ともに18)、グザビエ・ドラン監督作「マティアス&マキシム」(19)などへ参加。ディズニーの実写映画「マレフィセント2」(19)でフィリップ王子役を演じ、大ヒットシリーズ第3作「キングスマン ファースト・エージェント」(20)では正義感の強い若き紳士コンラッド役に抜てきされるなど、ハリウッド大作での活躍も続く。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ハリス・ディキンソン

ソフィー・ワイルド

1998年、オーストラリア、シドニー生まれ。2019 年にオーストラリア国立演劇学院(NIDA)を卒業し、シドニー・オペラハウスで「ハムレット」のオフィーリア役で舞台デビューを果たす。その後、“2023年最も恐ろしいホラー映画”と評されA24の年間最高興行収入を記録した『TALK TO ME トーク・トゥ・ミー』で主演を務め、オーストラリア映画テレビ芸術アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞し、英国アカデミー賞ライジング・スター賞にノミネートされ、一躍人気と注目を集める。その他の出演作に、「エデン:8つの真実」(21)、「ユー・ドント・ノウ・ミー」(21)、「エブリシング・ナウ!」(23)、「少年は世界をのみこむ」(24)などがある。

https://en.wikipedia.org/wiki/Sophie_Wilde

アントニオ・バンデラス Antonio Banderas

1960年、スペイン、マラガ生まれ。『アタメ』(89)などのペドロ・アルモドバル監督作品で評価されハリウッドに進出し、『デスペラード』(95) 、『マスク・オブ・ゾロ』(98)、『スパイキッズ』(01)などアクション映画の主演で幅広い人気を獲得する。その後も、『チリ33人 希望の軌跡』(15)などの感動作から、『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』(23)などのエンターテインメント大作まで様々な作品に出演する。アルモドバル監督の自伝的ドラマ『ペイン・アンド・グローリー』(19)でアカデミー賞®とゴールデングローブ賞にノミネートされ、カンヌ国際映画祭とゴヤ賞の最優秀男優賞を受賞。2005年には、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムの星にその名が刻まれ、今や映画界を代表する国際的な俳優の一人。

スペインを代表する俳優のひとり。少年時代はサッカー選手として活躍するも、14歳のとき怪我で断念し、劇団に入団。1982年、ペドロ・アルモドバル監督の「セクシリア」で映画デビューし、「マタドール」(86)や「神経衰弱ぎりぎりの女たち」(88)などアルモドバル作品で高い評価を得る。

「マンボ・キングス」(92)でハリウッドに進出。「フィラデルフィア」(93)、「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」(94)、「デスペラード」(95)、「マスク・オブ・ゾロ」(98)、「ファム・ファタール」(02)などで名を挙げ、世界的スターとなる。

製作も手がけた「オートマタ」(13)、「エクスペンダブルズ3 ワールドミッション」(14)、「ライフ・イットセルフ 未来に続く物語」(18)などを経て、19年にはアルモドバルの自伝的作品「ペイン・アンド・グローリー」に主演し、第72回カンヌ国際映画祭で男優賞を受賞、アカデミー主演男優賞にもノミネートされた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/アントニオ・バンデラス

エスター・マクレガー

2001年生まれ、イギリス出身。俳優ユアン・マクレガーの次女。ファッションモデルや歌手として活動するほか、俳優としては父ユアンが主演したドラマ「オビ=ワン・ケノービ」(22)や、ユアンと実娘クララ・マクレガーが父娘共演した『ブリーディング・ラブ はじまりの旅』(23)にカメオ出演。また、ペドロ・アルモドバル監督『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』(24)で主人公の若年期を演じるなど、次世代スターとして注目を集める。

ヴォーン・ライリー

アメリカ、ニューヨーク出身。5歳から演技のクラスを受け、コミュニティシアターに出演。ドラマシリーズ「ロシアン・ドール: 謎のタイムループ」(21)でテレビデビューし、『ハンガー・ゲーム0』(23)のモード・アイヴォリー役で映画デビューも果たす。その他の主な出演作は、ドラマシリーズ「イコライザー」(24)、「Long Bright River」(25)など。

CREW

ハリナ・ライン

監督/脚本/プロデューサー

1975年、オランダ生まれ。ヴィジョナリーな監督、プロデューサー、俳優、脚本家であり、限界を押し広げる破壊的で挑発的な物語を創り出す才能で知られている。監督デビュー作『Instinct(原題)』(19)は、ロカルノ国際映画祭でプレミア上映され、ヨーロッパ映画賞最優秀新人賞にノミネートされ、アカデミー賞®最優秀国際長編映画賞へのオランダ代表作品となる。続くA24製作の『BODIES BODIES BODIES/ボディーズ・ボディーズ・ボディーズ』(22)はSXSWでワールドプレミア上映され、フィルム・インディペンデント・スピリット賞最優秀監督賞にノミネートされる。俳優としては、ポール・ヴァーホーヴェン監督の『ブラックブック』(06)、トム・クルーズと共演した『ワルキューレ』(08)に出演している。

  • デビッド・ヒノホサ
    プロデューサー
    キラーフィルムズ在籍中、『アリスのままで』(14)や『キャロル』(15)を手掛ける。その後、A24との戦略的提携により設立された、作家志向の映画製作者に投資する2AMの共同創立者兼製作責任者となり、ハリナ・ライン監督の『BODIES BODIES BODIES/ボディーズ・ボディーズ・ボディーズ』(22)を製作する。さらに、ゴッサム賞とインディペンデント・スピリット賞で最優秀長編作品賞を含む数々の賞を獲得した『パスト ライブス/再会 』(23)の製作で、アカデミー賞®作品賞、脚本賞2部門、英国アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、全米製作者組合賞(PGA賞)にノミネートされる。その他のプロデュース作品に、『トッド・ソロンズの子犬物語』(15)、『ポップスター』(18)、『Zola ゾラ』(21)などがある。

    ジュリア・オー
    プロデューサー
    2AMの映画・TVプロデューサー。ロンドンのFilm4から2AMに転籍した。同会社では、シニア コミッショニング エグゼクティブを務めていた。プロデューサーおよびエグゼクティブ プロデューサーとしての経歴には、『アメリカン・ハニー』(16)、『Rocks/ロックス』(19)、『リンボー』(20)、『静かなる侵蝕』(21)、ベネディクト・カンバーバッチ主演の『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』(21)、『帰らない日曜日』(21)などがある。

  • 横浜ブルク13:15:50-17:55 (114分)
  • https://tjoy.jp/yokohama_burg13/cinema_detail/C4237

NYでCEOとして、大成功を収めるロミー。舞台演出家の優しい夫ジェイコブと子供たちと、誰もが憧れる暮らしを送っていた。ある時、ロミーは一人のインターンから目が離せなくなる。彼の名はサミュエル、ロミーの中に眠る欲望を見抜き、きわどい挑発を仕掛けてくるのだ。行き過ぎた駆け引きをやめさせるためにサミュエルに会いに行くが、逆に主導権を握られてしまい…

ニコール・キッドマン / ハリス・ディキンソン / アントニオ・バンデラス / ソフィー・ワイルド

(C)2024 MISS GABLER RIGHTS LLC. ALL RIGHTS RESERVED.

https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=025544
https://www.cinequinto.com/shibuya/movie/detail.php?id=1262
https://www.aeoncinema.com/cinema2/itabashi/movie/185949/index.html

町山智浩 映画『ベイビーガール』『BETTER MAN/ベター・マン』2025.03.25

『ベイビーガール』(原題:Babygirl)

劇場公開日:2025年3月28日

◆ニコール・キッドマンが主演を務め、すべてを手に入れたはずの女性CEOが満たされない欲望をインターンの青年に暴かれていく姿をスリリングに描いたエロティックスリラー。

【監督】ハリナ・ライン(BODIES BODIES BODIES)

【主演】ニコール・キッドマン、ハリス・ディキンソン、アントニオ・バンデラス

『BETTER MAN/ベター・マン』(原題:Better Man)

劇場公開日:2025年3月28日

◆「グレイテスト・ショーマン」のマイケル・グレイシー監督が、イギリスの世界的ポップ歌手ロビー・ウィリアムズの波乱に満ちた人生を、斬新な映像表現でミュージカル映画化。

主人公ロビー・ウィリアムズを猿の姿で表現するという奇想天外なアイデアと幻想的な世界観、そして圧巻のミュージカルシーンでダイナミックに描きだす。

【監督】マイケル・グレイシー(グレイテスト・ショーマン、ミラキュラス レディバグ&シャノワール ザ・ムービー)

【主演】ロビー・ウィリアムズ、ジョンノ・デイヴィス、スティーヴ・ペンバートン

#町山智浩​​​​​​​ #たまむすび​​​​​​​ #アメリカ流れ者​​

https://www.aeoncinema.com/cinema2/itabashi/movie/185949/index.html
https://mainichi.jp/articles/20250328/dde/012/070/008000c
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO87651640Y5A320C2BE0P00
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