20241030映画「破墓/パミョ」파묘 EXHUMA

2024.11.01

『破墓/パミョ』10.18(金)公開 | 予告編

墓に隠された恐ろしい秘密とは・・・ 

謎が謎を呼ぶ、本予告解禁!

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『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『パラサイト 半地下の家族』を超えて韓国で約1,200万人を動員、『犯罪都市 PUNISHMENT』『インサイド・ヘッド2』を抑えて7週連続で第1位を記録し、2024年No.1大ヒット!第74回ベルリン国際映画祭でワールドプレミアとして上映、世界133か国で公開が決定し、第60回百想芸術大賞で監督賞/主演女優賞/新人男優賞/芸術賞を受賞するなど、海外で熱狂と快挙が報じられた超話題作!

墓地を見る風水師サンドク役に、『オールド・ボーイ』で映画賞を総なめにした演技派俳優チェ・ミンシク。お祓いを行なう巫堂(ムーダン)ファリム役に、「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」で社会現象を巻き起こした人気女優キム・ゴウン。改葬を仕切る葬儀師ヨングン役に、『コンフィデンシャル/共助』で存在感を見せつけた個性派俳優ユ・ヘジン。祈祷を捧げる巫堂(ムーダン)ボンギル役に、「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」で一躍注目を集めた若手俳優イ・ドヒョン。監督・脚本は、『プリースト 悪魔を葬る者』『サバハ』で観客を魅了してきた鬼才チャン・ジェヒョン。超豪華キャストとジャンル映画監督がタッグを組み、世界中を震撼させたサスペンス・スリラーが遂に日本上陸!

10月18日(金) より新宿ピカデリー他にて全国ロードショー

ムビチケ前売券(オンライン)8/23(金)発売

『破墓/パミョ』10.18公開 | 本編映像「テサルお祓い」シーン

跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、先祖の墓の改葬依頼を受けたファリムと弟子ボンギルは、風水師サンドクと葬儀師ヨングンと共に、改葬とお祓いを同時に行なう事に。

“テサルお祓い”とは、一種の疑似お祓いで別名厄落とし。供え物はブタ5匹で、イノシシ年の働き手5人に墓を掘らせて、地の悪い気を供え物に移し、ファリムが代わりにお祓いを行なうというもの。

青い服に身を包んだファリムは、白い服で祈祷を捧げるボンギルに合わせて刀を振り回し、踊りながら奇声を上げ、徐々に何かが乗り移るかのように、体を震わせてトランス状態に入っていく。やがて、改葬を仕切るヨングンの合図で、改葬が始まるというシーンで締め括られるが、キム・ゴウンの圧巻の演技が見どころ。

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監督・脚本:チャン・ジェヒョン 『プリースト 悪魔を葬る者』『サバハ』

出演:チェ・ミンシク 『オールド・ボーイ』

キム・ゴウン 「トッケビ 〜君がくれた愛しい日々〜」

ユ・ヘジン 『コンフィデンシャル/共助』

イ・ドヒョン 「ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜」

原題:파묘

英題:EXHUMA

映倫区分:PG12

提供:KADOKAWA K プラス、MOVIE WALKER PRESS KOREA

配給:KADOKAWA、KADOKAWA K プラス

COPYRIGHT © 2024 SHOWBOX AND PINETOWN PRODUCTION ALL RIGHTS RESERVED.

https://pamyo-movie.jp

#破墓 #パミョ

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巫堂ファリム(キム・ゴウン)と弟子ボンギル(イ・ドヒョン)は、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、桁違いの報酬で依頼を受ける。すぐに、先祖の墓が原因だと気づき、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドク(チェ・ミンシク)と葬儀師ヨングン(ユ・ヘジン)も合流する。やがて、4人はお祓いと改葬を同時に行なうが、掘り返した墓には恐ろしい秘密が隠されていた・・・。

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監督・脚本:チャン・ジェヒョン 『プリースト 悪魔を葬る者』『サバハ』

出演:チェ・ミンシク 『オールド・ボーイ』

キム・ゴウン 「トッケビ 〜君がくれた愛しい日々〜」

ユ・ヘジン 『コンフィデンシャル/共助』

イ・ドヒョン 「ザ・グローリー 〜輝かしき復讐〜」

原題:파묘

英題:EXHUMA

映倫区分:PG12

提供:KADOKAWA K プラス、MOVIE WALKER PRESS KOREA

配給:KADOKAWA、KADOKAWA K プラス

COPYRIGHT © 2024 SHOWBOX AND PINETOWN PRODUCTION ALL RIGHTS RESERVED.

キム・ゴウン、巫堂に憑依した姿をチェ・ミンシクが絶賛「本物かと思った」 イ・ドヒョンら豪華キャスト陣のメイキング映像が公開 映画『破墓/

韓国俳優のチェ・ミンシク、「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」で社会現象を巻き起こした人気女優キム・ゴウン、『コンフィデンシャル/共助』で存在感を見せつけた個性派俳優ユ・ヘジンら超豪華キャストが出演する映画『破墓/パミョ』が新宿ピカデリー他にて上映中。それに伴い、メイキング映像が解禁された。

『破墓/パミョ』キャラクター映像

韓国映画『破墓/パミョ』より、サンドク&ヨングン、ボンギル&ファリムという組み合わせで構成されたキャラクター映像が解禁!

映像はサンドク&ヨングンのシーンから始まり、サンドクは自身の事を「生者と死者のために土地を探す、私は地官(チグァン)だ」と説明。一方、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族の墓に対してヨングンは「今日行った所は本当に墓地に適した場所か?」と心配そうに聞くが、サンドクは「人が安らかに眠れる所じゃない」と告げる。

そして、ボンギル&ファリムのシーンへ続き、ファリムは自身の事を「明るい光のある世界、そしてその裏側、その狭間(はざま)にいる私、私は巫堂(ムーダン)イ・ファリムだ」と説明。その後、お祓いと改葬を同時に行なう中でボンギルは「何かが通り過ぎました」と怯えながら語り、祈祷を捧げるなど、今後の展開が気になるシーンが散りばめられ、更に謎が深まっていく映像となっている。

※巫堂(ムーダン):霊に仕え、吉凶を占ったり、お告げをする事を職業とする人。主に女性を指す(出典:国立国語院標準国語大辞典)。

監督・脚本:チャン・ジェヒョン 『プリースト 悪魔を葬る者』『サバハ』

出演:チェ・ミンシク 『オールド・ボーイ』

キム・ゴウン 「トッケビ ?君がくれた愛しい日々~」

ユ・ヘジン 『コンフィデンシャル/共助』

イ・ドヒョン 「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」

2024年/韓国/134分/ビスタサイズ/5.1ch/英題:EXHUMA/字幕翻訳:根本理恵

提供:KADOKAWA Kプラス、MOVIE WALKER PRESS KOREA 配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス

COPYRIGHT (C)2024 SHOWBOX AND PINETOWN PRODUCTION ALL RIGHTS RESERVED.

https://pamyo-movie.jp https://x.com/pamyomovie #破墓 #パミョ PG12

10/18(金)より新宿ピカデリー他にて全国ロードショー!

https://eiga.com/movie/102078

2人の巫堂(ムーダン=朝鮮半島のシャーマン)と風水師、葬儀師が掘り返した墓に隠された恐ろしい秘密を描き、韓国で観客動員1200万人の大ヒットを記録したサスペンススリラー。
巫堂ファリムと弟子のボンギルは、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、高額の報酬と引き換えに依頼を受ける。先祖の墓が原因であることがすぐに判明し、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドクと葬儀師ヨングンも合流。4人はお祓いと改葬を同時に行うことにするが、墓を掘り返す儀式を始めた矢先、不可解な出来事が彼らを襲う。
「オールド・ボーイ」のチェ・ミンシクが風水師サンドク、ドラマ「トッケビ 君がくれた愛しい日々」のキム・ゴウンが巫堂ファリム、「コンフィデンシャル」シリーズのユ・ヘジンが葬儀師ヨングン、ドラマ「ザ・グローリー 耀かしき復讐」のイ・ドヒョンが巫堂ボンギルを演じた。監督・脚本は「プリースト 悪魔を葬る者」のチャン・ジェヒョン。

2024年製作/134分/PG12/韓国
原題または英題:Exhuma
配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス
劇場公開日:2024年10月18日

公式サイト:https://pamyo-movie.jp/index.html

INTRODUCTION

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『パラサイト 半地下の家族』を超えて韓国で約1,200万人を動員、『犯罪都市 PUNISHMENT』『インサイド・ヘッド2』を抑えて7週連続で第1位を記録し、2024年No.1大ヒット! 第74回ベルリン国際映画祭でワールドプレミアとして上映、世界133か国で公開が決定し、第60回百想芸術大賞で監督賞/主演女優賞/新人男優賞/芸術賞を受賞するなど、海外で熱狂と快挙が報じられた超話題作!

風水師サンドク役に、『オールド・ボーイ』で映画賞を総なめにした演技派俳優 チェ・ミンシク。巫堂ファリム役に、「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」で社会現象を巻き起こした人気女優 キム・ゴウン。葬儀師ヨングン役に、『コンフィデンシャル/共助』で存在感を見せつけた個性派俳優 ユ・ヘジン。巫堂ボンギル役に、「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」で一躍注目を集めた若手俳優 イ・ドヒョン。監督・脚本は、『プリースト 悪魔を葬る者』『サバハ』で観客を魅了してきた鬼才 チャン・ジェヒョン。超豪華キャストとジャンル映画監督がタッグを組み、世界中を震撼させたサスペンス・スリラーが遂に日本上陸!

STORY

巫堂ファリム(キム・ゴウン)と弟子ボンギル(イ・ドヒョン)は、跡継ぎが代々謎の病気にかかるという奇妙な家族から、桁違いの報酬で依頼を受ける。すぐに、先祖の墓が原因だと気づき、お金の臭いを嗅ぎつけた風水師サンドク(チェ・ミンシク)と葬儀師ヨングン(ユ・ヘジン)も合流する。やがて、4人はお祓いと改葬を同時に行なうが、掘り返した墓には恐ろしい秘密が隠されていた・・・。

CAST

墓地を見る風水師サンドク役:

チェ・ミンシク Choi Min-sik

1962年4月27日生まれ。『九老アリラン』(89)で映画デビュー、『シュリ』(99)で高い評価を受け、『オールド・ボーイ』(03)で青龍映画賞と大鐘賞の主演男優賞を受賞した。その他の出演作は、『クライング・フィスト』(05)、『悪魔を見た』(10)、『悪いやつら』(12)、『新しき世界』(13)、『バトル・オーシャン/海上決戦』(14・未)、『LUCY/ルーシー』(14)、「カジノ」(22~23)など。

韓国・ソウル出身。東国大学校演劇映画科卒。
舞台俳優として活動をスタートさせた後、「九老アリラン」(89)でスクリーンデビュー。翌年に出演したTVドラマ「野望の歳月」で存在感を発揮すると、92年の映画「我らの歪んだ英雄」でアジア太平洋映画祭の助演男優賞を受賞。順調にキャリアを重ね、大ヒット作「シュリ」や「ハッピー・エンド」(ともに99)、「パイラン」(01)で数多くの賞を受賞した。
カンヌ国際映画祭でイム・グォンテク監督が韓国映画史上初の監督賞を受賞した「酔画仙」(02)、同じくカンヌ国際映画祭でグランプリに輝いた「オールド・ボーイ」(03)でそれぞれ主演を務め、「オールド・ボーイ」では大鐘賞や青龍賞など韓国を代表する映画賞で主演男優賞を総なめする。パク・チャヌク監督の復しゅう3部作最終章「親切なクムジャさん」(05)に出演後、しばらく商業映画から遠のいていたが、クライムサスペンス「悪魔を見た」(10)で復活し、「悪いやつら」(12)で3度目の青龍賞主演男優賞を受賞した。
14年にリュック・ベッソン監督作「LUCY ルーシー」で海外作品にも出演し、その後も「バトル・オーシャン 海上決戦」(14)、「ザ・メイヤー 特別市民」(17)、「世宗大王 星を追う者たち」(19)など幅広いジャンルの作品で活躍。22年にはクライムサスペンス「カジノ」で約25年ぶりにTVドラマ界に復帰した。

お祓いを行なう巫堂ファリム役:

キム・ゴウン Kim Go-eun

1991年7月2日生まれ。『ウンギョ 青い蜜』(12・未)で女優デビュー、「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」(16)で百想芸術大賞の新人女優賞を受賞し、「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」(16~17)で社会現象を巻き起こした。その他の出演作は、『その怪物』(14)、『コインロッカーの女』(15)、「ザ・キング:永遠の君主」(20)、「ユミの細胞たち」(21~22)、「シスターズ」(22)など。

改葬を仕切る葬儀師ヨングン役:

ユ・ヘジン

1970年1月4日生まれ。『ブラックジャック』(97)で俳優デビュー、『王の男』(06)で大鐘賞の助演男優賞を受賞し、『コンフィデンシャル/共助』(17)で存在感を見せつけた。その他の出演作は、『黒く濁る村』(10)、『パイレーツ』(14)、『LUCK-KEY/ラッキー』(16)、『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』(17)、『コンフィデンシャル:国際共助捜査』(22)、『梟ーフクロウー』(22)、『マイ・スイート・ハニー』(23)など。

祈祷を捧げる巫堂ボンギル役:

イ・ドヒョン

1995年4月11日生まれ。「刑務所のルールブック」(17~18)で俳優デビュー、「18アゲイン」(20)で百想芸術大賞の新人俳優賞を受賞し、「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」(22~23)で一躍注目を浴びた。その他の出演作は、「30だけど17です」(18)、「ホテルデルーナ ~月明かりの恋人~」(19)、「Sweet Home -俺と世界の絶望-」(20~24)、「五月の青春」(21)、「メランコリア ~僕らの幸せの方程式~」(21)など。

STAFF

監督・脚本:

チャン・ジェヒョン

1981年生まれ。短編「MALEY FROM INDIA(英題)」(09・未)で監督デビュー、『プリースト 悪魔を葬る者』(15)で興行的にも大きく成功し、『サバハ』(19)で青龍映画賞と大鐘賞の監督賞/脚本賞にノミネートされた。その他の監督作は、短編「BUS(英題)」(10・未)、短編「12人目の助祭」(14)など。その他の脚本作は、『時間回廊の殺人』(17)。

横浜ブルク13: 11:20-13:45 (134分)

https://tjoy.jp/yokohama_burg13/cinema_detail/C4025100
https://www.kadokawa-cinema.jp/theaters/yurakucho/movies/46
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