20250129映画「満ち足りた家族」보통의가족/A NORMAL FAMILY/

2025.01.30

『満ち足りた家族』予告編

弁護士の兄と医者の弟。それぞれに美しい妻を持ち、高校生の娘・息子を育て、何不自由ない満ち足りた生活を送っていた。だがある日突然、2人は子供たちに関する恐るべき秘密に直面し、家族の運命が狂いはじめる。

公式HP:https://michitaritakazoku.jp/

公式X:https://x.com/michitaritaeiga

映画『満ち足りた家族』2025年1月17日(金)全国ロードショー

監督:ホ・ジノ

出演:ソル・ギョング、チャン・ドンゴン、キム・ヒエ、クローディア・キム

2024年/韓国/109分/シネスコサイズ/5.1ch/字幕翻訳:福留友子

原題:보통의 가족/英題:A NORMAL FAMILY/PG12

提供:KDDI 配給:日活/KDDI

©2024 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK ALL RIGHTS RESERVED

#満ち足りた家族 #ソルギョング #チャンドンゴン

本編映像・ディナーシーン】『満ち足りた家族』2025年1月17日(金)全国ロードショー

『満ち足りた家族』メイキング映像

『満ち足りた家族』キャラクター映像

観ているだけで居心地が悪い…『満ち足りた家族』キーポイントとなる兄弟家族のぎこちないディナーシーンの本編映像

『八月のクリスマス』や『危険な関係』で知られる名匠ホ・ジノ監督の最新作『満ち足りた家族』が、2025年1月17日(金)より全国公開。このたび、会話がどこかぎこちない兄弟家族の、高級レストランでの豪華ディナーシーンの本編映像が解禁された。

『八月のクリスマス』で商業長編監督デビューするなり韓国映画ニューウェイブの始まりをいち早く世界に告げたホ・ジノ監督の最新作『満ち足りた家族』。キャストには、『ペパーミント・キャンディ』(99)『オアシス』(02)などのソル・ギョング、『ブラザーフッド』などに出演の人気スターであり約5年ぶりのスクリーン復帰となるチャン・ドンゴン、韓国ケーブルテレビ史上高視聴率を記録したドラマ「夫婦の世界」に出演のキム・ヒエ、『アベンジャーズ / エイジオブウルトロン』(15)、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』などハリウッドでも活躍するクローディア・キムら韓国を代表する名優が揃う。そんな俳優陣の競演により、ホ・ジノならではの細やかで陰影に富む心理描写をさらに究め、自身の最高峰とも呼ぶべき傑作に結実させた。

このたび解禁されたのは、まったく相容れない信念に基づいて生きてきた兄弟がそれぞれの妻を伴ってディナーを共にするシーン。

ソル・ギョング演じるジェワンは“利益を優先する弁護士の兄”、チャン・ドンゴン演じるジェギュは“道徳的であろうとする医者の弟”。対照的な信念に基づいて生きてきた二人だが、月に1回、それぞれの美しい妻を伴って高級レストランでディナーを共にする。

先にレストランへ到着したジェギュ夫妻が自車を預けようとするも、お得意様であるジェワン夫妻を優先され、妻のヨンギョン(キム・ヒエ)からも「お金が全てね」と言われる始末。あきれた様子のジェギュだが、それはディナー中でも変わらず、誇らしげにワインの「若さの秘訣」のうんちくを披露するジェワンに“またかよ”といった表情を浮かべる。

ジェギュの雰囲気を察してか「たくさん飲まなきゃ」と笑って返すヨンギョンだったが、ジス(クローディア・キム)の悪気ない言葉が空気を凍らせてしまう。会話がどこかぎこちない二組の夫婦による、度々登場する「家族会議」でもあるディナーが、本作のキーポイントとなっている。ディナーシーンによってどのように物語が展開していくのか注目。

そして、公開より一足先に本編を鑑賞できるマスコミプレス付き(非売品)特別先行有料上映会の実施が決定。12月27日(金)〜29日(日)の3日間限定で、TOHOシネマズ シャンテにて開催される。詳細およびチケット発売情報は改めて告知される。

作品情報

満ち足りた家族

2025年1月17日(金)より、全国ロードショー

STORY

兄ジェワン(ソル・ギョング)は、道徳よりも物質的な利益を優先して生きてきた弁護士。仕事のためなら、殺人犯の弁護でさえも厭わない。年下の2人目の妻ジス(クローディア・キム)や10代の娘らと共に豪華マンションに住み、家事は家政婦がこなす誰もがうらやむ暮らしだ。一方、小児科医として働くジェギュ(チャン・ドンゴン)は、どんな時にも道徳的で良心的であることを信念に生きてきた。年長の妻ユンギョン(キム・ヒエ)と10代の息子と共に住む彼は、老いて痴呆気味になった母の介護にも献身的に当たり、品行方正な日々を送る。まったく、相容れない信念に基づいて生きてきた兄弟。しかし2人は、それぞれの妻を伴って月に1回、高級レストランの個室に集い、ディナーを共にする。レストランではお得意様であるジェワン夫妻が常に優先され、兄弟家族同士の会話はどこかぎこちない。ディナーが行われた夜、時を同じくある事件が起こり、満ち足りた日々を送る家族が想像だにしなかった衝撃の結末を招き寄せる―。

■監督:ホ・ジノ

■出演:ソル・ギョング、チャン・ドンゴン、キム・ヒエ、クローディア・キム

2024年/韓国/109分/シネスコサイズ/5.1ch/字幕翻訳:福留友子

原題:보통의 가족/英題:A NORMAL FAMILY/PG12

■提供:KDDI

配給:日活/KDDI

©2024 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK ALL RIGHTS RESERVED

公式サイト michitaritakazoku.jp

https://eiga.com/movie/102767

「八月のクリスマス」「危険な関係」などで知られる韓国の名匠ホ・ジノ監督が、1つの事件をきっかけに、ある兄弟とその家族が崩壊していく様を描いたサスペンス。
弁護士の兄ジェワンと小児科医の弟ジェギュ。ジュワンは道徳よりも物質的な利益を優先し、年下の2人目の妻ジス、10代の娘らと豪華なマンションに暮らしている。一方、常に道徳的で良心的が信条の弟のジェギュは年長の妻ユンギョンと10代の息子と暮らし、痴呆気味になった母の介護にも献身的だ。兄弟でありながら正反対な信念を持つ2人は、それぞれの妻とともに4人で月に一回高級レストランの個室でディナーをともにしている。あるディナーの夜、事件が発生した。この事件により、4人は家族に関するある秘密に直面することとなる。
兄ジェワンを「オアシス」のソル・ギョング、弟ジェギュを約5年ぶりの映画出演となるチャン・ドンゴンがそれぞれ演じ、ドラマ「夫婦の世界」のキム・ヒエ、「アベンジャーズ エイジオブウルトロン」のクローディア・キムらが顔をそろえる。

2024年製作/109分/PG12/韓国
原題または英題:A Normal Family
配給:日活、KDDI
劇場公開日:2025年1月17日

公式サイト:https://michitaritakazoku.jp

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弁護士の兄と医者の弟。それぞれに美しい妻を持ち、高校生の娘・息子を育て、何不自由ない満ち足りた生活を送っていた。

だがある日突然、2人は子供たちに関する恐るべき秘密に直面し、家族の運命が狂いはじめる。

監督は、『八月のクリスマス』で商業長編監督デビューするなり韓国映画ニューウェイブの始まりをいち早く世界に告げたホ・ジノ。その演出力への絶大な信頼から数多の俳優たちが出演を嘱望してきたホ・ジノの最新作『満ち足りた家族』では、家族間の親密な描写を細やかに積み重ねながら、人間の心理の奥底に潜む淀みや揺れ動きを緻密に、衝撃的に描きあげた。

キャストにソル・ギョング、チャン・ドンゴン、キム・ヒエ、クローディア・キムら韓国映画界を代表する名優が揃い、

ホ・ジノならではの細やかで陰影に富む心理描写をさらに究め、自身の最高峰とも呼ぶべき傑作に結実させた。

2023年秋のトロント国際映画祭でワールドプレミアされた『満ち足りた家族』は、その好評が瞬く間に伝わり、

以後2024年秋までの約1年間で20前後の映画祭に入選するという快挙も達成。

完璧な美学を築き上げたホ・ジノという才能に世界中から熱い視線が注がれている。

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兄ジェワン(ソル・ギョング)は、道徳よりも物質的な利益を優先して生きてきた弁護士だ。

仕事のためなら、殺人犯の弁護でさえも厭わない。

年下の2人目の妻ジス(クローディア・キム)や10代の娘らと共に豪華マンションに住み、

家事は家政婦がこなす誰もがうらやむ暮らしだ。

一方、小児科医として働くジェギュ(チャン・ドンゴン)は、

どんな時にも道徳的で良心的であることを信念に生きてきた。

年長の妻ヨンギョン(キム・ヒエ)と10代の息子と共に住む彼は、

老いて認知症気味になった母の介護にも献身的に当たり、品行方正な日々を送る。
まったく相容れない信念に基づいて生きてきた兄弟。

しかし2人は、それぞれの妻を伴って月に1回、

高級レストランの個室に集い、ディナーを共にする。

レストランではお得意様であるジェワン夫妻が常に優先され、

兄弟家族同士の会話はどこかぎこちない。
ディナーが行われた夜、時を同じくある事件が起こり、

満ち足りた日々を送る家族が想像だにしなかった衝撃の結末を招き寄せる―。

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ソル・ギョング

SUL Kyung-gu

PROFILE +

ソル・ギョングSUL Kyung-gu

1968年5月1日生まれ。どんな役柄にも完璧に扮することから、敬意を込めてカメレオン俳優と呼ばれる。芸術映画から商業娯楽大作まで、バラエティ豊かな作品に出演しているのも特徴。演劇活動を経て、チャン・ソヌ監督の『つぼみ』(96)、イム・サンス監督の『ディナーの後に』(98)などで映画俳優としても活躍しはじめる。ブレイク作となったのは、イ・チャンドン監督の『ペパーミント・キャンディー』(99)。同作への出演によって韓国内の主要映画賞の新人男優賞、主演男優賞などを総なめにした。その後の代表作に、『公共の敵』(02)、『オアシス』(02)、『TSUNAMI ツナミ』(09)、『冬の小鳥』(09)、『ソウォン 願い』(13)、『名もなき野良犬の輪舞』(17)、『茲山魚譜 チャサンオボ』(21)、『キングメーカー 大統領を作った男』(22)など。

韓国・忠清南道出身、漢陽大学演劇映画科卒。
舞台役者としてキャリアをスタートした後、「つぼみ」(96)でスクリーンデビュー。99年、大鐘賞映画祭の主要5部門を受賞したイ・チャンドン監督のヒューマンドラマ「ペパーミント・キャンディー」で主演を務め、大鐘賞映画祭のほか青龍映画賞、百想芸術大賞(映画部門)など韓国を代表する映画祭の新人賞・主演男優賞を多数受賞。02年には同監督と再タッグを組んだ「オアシス」、百想芸術大賞で大賞を受賞したカン・ウソク監督作「公共の敵」に出演し、韓国映画界をけん引する実力派俳優のひとりとして活躍する。
03年、カン監督と再タッグを組んだ「シルミド SILMIDO」が、韓国映画史上初の観客動員数1000万人を超える大ヒットを記録。戦後の日本を沸かせたプロレスラー・力道山の生涯を描いた日韓合作「力道山」(06)では20キロ以上も体重を増量し、日本語のセリフを修得する周到な役作りでタイトルロールを好演した。09年に主演を務めたディザスタームービー「TSUNAMI ツナミ」も、キャリア二度目となる観客動員数1000万人超えの大ヒットとなった。そのほか、「名もなき野良犬の輪舞(ロンド)」(17)で大鐘賞映画祭男優主演賞、「茲山魚譜 チャサンオボ」(21)で青龍映画賞主演男優賞、「キングメーカー 大統領を作った男」(22)で百想芸術大賞男性最優秀演技賞(映画部門)を受賞している。

チャン・ドンゴン

JANG Dong-gun

PROFILE +

チャン・ドンゴンJANG Dong-gun

1972年3月7日生まれ。『友へ チング』(01)、『ブラザーフッド』(04)など、韓国映画興行史上に残る記録的ヒット作への出演で知られる人気スター。テレビ界での活躍を経て、『敗者復活戦』(97)で映画俳優デビュー。その後『ホリデー・イン・ソウル』(97)、『NOWHERE 情け容赦なし』(99)など90年代末の韓国映画への出演で、早くも人気、評価を確立した。その他の主要出演作に『ロスト・メモリーズ』(02)、『コースト・ガード』(02)、陳凱歌監督による中国映画『PROMISE/無極』(05)、『マイウェイ 12,000キロの真実』(11)、ホ・ジノ監督と初コンビを組んだ『危険な関係』(12)、『王宮の夜鬼』(18)など。近年は映画出演から遠ざかっていたが、『満ち足りた家族』で約5年ぶりとなるスクリーン復帰を果たした。シリーズドラマ「アスダル年代記」への出演でも広く知られる。

92年、韓国文化放送の第21期タレント公開採用に合格して芸能界入り。俳優デビュー作のTVドラマ「われら天国」(93)が韓国国内でヒットする。97年にラブコメディ「敗者復活戦」で映画デビューし、第18回青龍賞新人男優賞を受賞した。TVドラマ「イヴのすべて」(00)は日本でも放送され、ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ウォンビンとともに“韓流四天王”と称されて韓流ブームの火付け役となった。映画「友へ チング」(01)で、それまでの2枚目のイメージを払拭する汚れ役に挑み、演技派俳優として名実ともに韓国を代表するスターに。その後は、「ブラザーフッド」(04)、「タイフーン」(06)などで主演を務める。映画「恋風恋歌」(99)で共演したコ・ソヨンと10年に結婚した。

キム・ヒエ

KIM Hee-ae

PROFILE +

キム・ヒエKIM Hee-ae

1967年4月23日生まれ。高校生時代からモデルとして活動し、1980年代半ばよりシリーズ・ドラマを中心に多数の作品に出演するベテラン。「密会」(14)、「夫婦の世界」(20)、「クイーンメーカー」(23)などのドラマで広く知られる。「夫婦の世界」では、当時の韓国ケーブルテレビ史上最高視聴率を記録し、第56回百想芸術大賞TV部門女性最優秀演技賞を受賞した。映画方面では、韓国映画版『101回目のプロポーズ』(93)、『優しい嘘』(14)、『セシボン』(15)などに出演。小樽を舞台とした主演作『ユンヒへ』(19)は釜山国際映画祭クロージング・フィルムにも選定され、とりわけ強い印象を残した。

クローディア・キム

Claudia KIM

PROFILE +

クローディア・キムClaudia KIM

1985年1月25日生まれ。スヒョン、キム・スヒョンなどの韓国名でも知られる。韓国に生まれたが、5歳の時から家族と共にアメリカに渡って育ち、大学生活は韓国に戻って過ごした。韓国ではドラマを中心に活躍。『満ち足りた家族』は、韓国映画デビュー作に位置づけられる。アメリカではそれ以前に、『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(15)、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(18)などの世界的話題作に出演。韓国ドラマの代表作には、「ゲームの女王」(06)、「逃亡者 PLAN B」(10)、「ロマンスタウン」(11)、「7級公務員」(13)、「モンスター~その愛と復讐~」(16)などがある。

韓国生まれ。本名はキム・スヒョン。5歳から6年間、米ニュージャージー州で過ごし、韓国に帰国。2005年、韓国と中国の共催によるスーパーモデルコンテストに出場したのをきっかけに、モデルとしてキャリアをスタート。まもなく女優としても活動を始め、韓国のTVドラマに出演する。大学卒業後、ハリウッドでオーディションを受け始め、SFアクション大作「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」(15)のチョ博士役に抜てきされ、ハリウッドデビューを飾る。以降、スティーブン・キング原作のアクション大作「ダーク・タワー」(17)でもメインキャストに起用され、魔法ワールドシリーズ「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」(18)ではナギニ役を演じる。その他、Netflixオリジナルドラマ「マルコ・ポーロ」(14~16)や韓国ドラマ「モンスター その愛と復讐」(16)などに出演する。

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監督:ホ・ジノ

1963年8月8日生まれ。大学で哲学を学んだ後、会社員生活を経て、ポン・ジュノらを輩出したKAFA(韓国映画アカデミー)で映画を学ぶ。1998年、ハン・ソッキュ、シム・ウナを主演に起用した『八月のクリスマス』で長編監督デビュー。カンヌ映画祭批評家週間に入選したほか、国内では青龍映画賞最優秀作品賞に輝くなど、一躍韓国新世代監督の最注目株に躍り出た。その後の監督作品に、『春の日は過ぎゆく』(01)、『四月の雪』(05)、『ハピネス』(07)、『きみに微笑む雨』(09)、『危険な関係』(12)、『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』(16)、『世宗大王 星を追う者たち』(19)など。2021年には、チョン・ドヨンを主演に迎え、初のシリーズドラマ監督作「LOST 人間失格」を手がけた。堤川国際音楽映画祭の実行委員長を務めていた時期もある。

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kino cinema 横浜みなとみらい:15:05-16:55 (109分)

https://kinocinema.jp/minatomirai/movie/movie-detail/873

ABOUT THE MOVIE

ひとつの事件をきっかけに、完璧な家族の崩壊が始まる。

  • 兄ジェワン(ソル・ギョング)は、道徳よりも物質的な利益を優先して生きてきた弁護士だ。仕事のためなら、殺人犯の弁護でさえも厭わない。年下の2人目の妻ジス(クローディア・キム)や10代の娘らと共に豪華マンションに住み、家事は家政婦がこなす誰もがうらやむ暮らしだ。一方、小児科医として働くジェギュ(チャン・ドンゴン)は、どんな時にも道徳的で良心的であることを信念に生きてきた。年長の妻ヨンギョン(キム・ヒエ)と10代息子と共に住む彼は、老いて痴呆気味になった母の介護にも献身的に当たり、品行方正な日々を送る。まったく相容れない信念に基づいて生きてきた兄弟。しかし2人は、それぞれの妻を伴って月に1回、高級レストランの個室に集い、ディナーを共にする。レストランではお得意様であるジェワン夫妻が常に優先され、兄弟家族同士の会話はどこかぎこちない。ディナーが行われた夜、時を同じくある事件が起こり、満ち足りた日々を送る家族が想像だにしなかった衝撃の結末を招き寄せる―。
https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=025316
https://ttcg.jp/cinelibre_ikebukuro/movie/1172500.html

http://www.eurospace.co.jp

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