20251211映画「ペリリューー楽園のゲルニカー」Peleliu Guernica of Paradise

2025.12.28

『ペリリュー ー楽園のゲルニカー』本予告/12月5日(金)公開

生き残る、ふたりの約束――

1万人中、最後まで生き残ったのはわずか34人の激戦 ペリリュー島の戦い。

終戦80年に届ける、史実に基づく戦火の友情物語が誕生。

戦争マンガの新たなる金字塔が、劇場アニメーションとしてついに映画化!

主題歌が 上白石萌音「奇跡のようなこと」に決定!

【映画公式HP・SNS】

https://peleliu-movie.jp

【STORY】

太平洋戦争末期の昭和19年、南国の美しい島・ペリリュー島。そこに、21歳の日本兵士・田丸はいた。漫画家志望の田丸は、その才を買われ、特別な任務を命じられる。それは亡くなった仲間の最期の勇姿を遺族に向けて書き記す「功績係」という仕事だった。

9月15日、米軍におけるペリリュー島攻撃が始まる。襲いかかるのは4万人以上の米軍の精鋭たち。対する日本軍は1万人。繰り返される砲爆撃に鳴りやまない銃声、脳裏にこびりついて離れない兵士たちの悲痛な叫び。隣にいた仲間が一瞬で亡くなり、いつ死ぬかわからない極限状況の中で耐えがたい飢えや渇き、伝染病にも襲われる。日本軍は次第に追い詰められ、玉砕すらも禁じられ、苦し紛れの時間稼ぎで満身創痍のまま持久戦を強いられてゆく――。

田丸は仲間の死を、時に嘘を交えて美談に仕立てる。正しいこと、それが何か分からないまま…。そんな彼の支えとなったのは、同期ながら頼れる上等兵・吉敷だった。2人は共に励ましあい、苦悩を分かち合いながら、特別な絆を育んでいく。

一人一人それぞれに生活があり、家族がいた。誰一人、死にたくなどなかった。ただ、愛する者たちの元へ帰りたかった。最後まで生き残った日本兵はわずか34人。過酷で残酷な世界でなんとか懸命に生きようとした田丸と吉敷。若き兵士2人が狂気の戦場で見たものとは――。

【CREDIT】

板垣李光人  /  中村倫也

天野宏郷 藤井雄太 茂木たかまさ 三上瑛士

主題歌:上白石萌音「奇跡のようなこと」(UNIVERSAL MUSIC / Polydor Records)

原作:武田一義「ペリリュー ―楽園のゲルニカ―」(白泉社・ヤングアニマルコミックス)

監督:久慈悟郎 脚本:西村ジュンジ・武田一義

キャラクターデザイン・総作画監督:中森良治 プロップデザイン:岩畑剛一 鈴木典孝 メカニックデザイン:神菊薫

美術設定:中島美佳 猿谷勝己(スタジオMAO) コンセプトボード:益城貴昌・竹田悠介(Bamboo) 美術監督:岩谷邦子 加藤浩・坂上裕文(ととにゃん)

色彩設計:渡辺亜紀・長谷川一美(スタジオ・トイズ) 撮影監督:五十嵐慎一(スタジオトゥインクル)

3DCG監督:中野哲也(GEMBA) 髙橋慎一郎(STUDIOカチューシャ) 編集:小島俊彦(岡安プロモーション) 考証:鈴木貴昭

音響監督:横田知加子 音響制作:HALF H•P STUDIO

音楽:川井憲次

制作:シンエイ動画 × 冨嶽 配給:東映

©︎武田一義・白泉社/2025「ペリリュー ―楽園のゲルニカ―」製作委員会

この動画をリミックスしたショート動画

ペリリュー ー楽園のゲルニカー』本編映像 ~家族への想い~/絶賛上映中

『ペリリュー ー楽園のゲルニカー』の本編映像を公開!

いかなる状況下においても家族や故郷のことを想い続ける吉敷。田丸もまた家族へ想いを馳せる温かいシーンです。

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https://eiga.com/movie/103242

戦争がもたらす狂気を圧倒的なリアリティで描き、第46回日本漫画家協会優秀賞を受賞した戦争漫画「ペリリュー 楽園のゲルニカ」をアニメーション映画化。太平洋戦争末期、激戦が繰り広げられたペリリュー島を舞台に、死んだ仲間の最期を書き記す「功績係」を務める日本兵・田丸を主人公に、極限状態の中でも懸命に生きた若者たちの姿を描く。
太平洋戦争末期の昭和19年、21歳の日本兵・田丸均は、南国の美しい島・ペリリュー島にいた。漫画家志望の田丸はその才を買われ、亡くなった仲間の最期の雄姿を遺族に向けて書き記す「功績係」という任務に就いていた。やがて米軍の猛攻が始まり、日本軍は追い詰められていく。いつ死ぬかわからない恐怖、飢えや渇き、伝染病にも襲われ、極限状態に追い込まれていく中で、田丸は正しいことが何なのかも分からないまま、仲間の死を時に嘘を交えて美談に仕立て上げていく。そんな田丸の支えとなったのは、同期でありながら頼れる上等兵・吉敷佳助の存在だった。2人は互いに励まし合い、苦悩を分かち合いながら絆を深めていくが……。
主人公・田丸役を俳優の板垣李光人、吉敷役を中村倫也が担当。監督は「魔都精兵のスレイブ」の久慈悟郎。脚本は西村ジュンジ(西村純二)と原作者・武田一義の共同執筆。アニメーション制作は「ドラえもん」のシンエイ動画と「ドッグシグナル」の冨嶽が共同で担う。

2025年製作/106分/PG12/日本
配給:東映
劇場公開日:2025年12月5日

https://ja.wikipedia.org/wiki/ペリリュー_楽園のゲルニカ

公式サイト:https://peleliu-movie.jp

INTRODUCTION

STORY

CAST&CHARACTER

https://younganimal.com/series/8246f8b8b2e6c

INTERVIEW

――連載は2016年開始。改めて、執筆に至った経緯を教えてください。

連載そのものは2016年にスタートしましたが、2015年にプロトタイプのような読切を描きました。白泉社さんで戦後70周年に戦争の読切漫画を集めたムック本を出す企画が立ち上がり、お声がけいただいたのです。そのときに初めて、自分の中に「戦争」を描きたい想いがあることに気づきました。ただその想いはまだ漠然としたもので「何を描きたいのか」までは固まっていませんでした。そんな折に、当時の天皇・皇后両陛下がペリリュー島に慰霊訪問に行かれた報道を目にしました。ただ自分はペリリュー島に何の知識もなく、そのことが引っかかっていたのです。

時を同じくして、ムック本全体の監修者だった戦史研究家の平塚柾緒さんにお話を伺う機会に恵まれたのですが、彼がライフワークとして行っていたのがペリリュー島の生還者の方々に対する聞き取りの取材でした。平塚さんが語る当事者の方々のエピソードを聞き、“今を生きている自分と全く変わらない若者たちだったのだ”と感じ、価値観が変わりました。自分はそれまで、戦争に行った兵隊さんは国を守るために戦った志の高い人たちという先入観に縛られていたのですが、もちろんそういう方もいただろうけれど、大多数は自分と同じ“普通”の人々だったと気づかされたのです。そこで、普通の人たちが戦争をしている漫画を描きたいと考え、ペリリュー島を舞台に据えることになりました。ちなみに平塚さんは連載の方でも原案協力を担当して下さっています。

――読切を経て連載に進んだのは、描き足りないという想いが大きかったのでしょうか。

はい。読切を1本書くためにもそれなりの取材は必要でしたし、当時できたことは国内で手に入る本を片っ端から読み漁るくらいでしたが、それだって相当な量がありました。それをこなしたうえで1本描いたけれども、「もっと描きたい」という想いが残ったのです。読切のときから田丸と吉敷のキャラクターは出来上がっていましたし、白泉社さんに「連載をさせてくれないか」とご相談して認めていただき、連載できる運びになりました。

ただ、連載を始めた当初はまだペリリュー島にも行けず、戦争体験者の方に実際に話を聞きに行くこともできませんでした。やはり連載は商業的なものですし、題材が題材ですから、どれだけ精魂を込めて描いたとしてもちゃんと売れるのかという確証が自分の中では得られなかったのです。すぐに描けなくなるかもしれない状況で、現地や当事者の方に取材に行くのはなかなか踏み切れなかったのが正直なところです。ようやく実現できたのは、1巻の刊行後のことでした。「これで続けられる」と思えてから、本格的な取材をやり直しました。

といっても、『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』の売り上げや反響が最初からドカンといったわけではありません。あくまで「これなら続けられる」という程度で、巻を重ねるごとに地道に認めていただき、気づいてもらえた形の売れ方をしてきたように思います。印象的だったのは、1巻が発売された後に実際に戦争を体験した方から「自分の話を聞いてもらえないか」とコンタクトを取って来て下さったり、ご遺族の方から「自分の祖父が戦地でどんな体験をしたのか想像できた」という感想をいただいたことです。自分がやっている方向性は間違っていないのだと確認できて、安心できました。

――当事者の方との対話は、以降の執筆にどのような影響を与えましたか?

大体戦争についてお話をして下さる方は決まっていて、平塚さんや研究家の方々による取材が先行して入っている場合がほとんどです。そういった意味では、どういう事実があったのかに関しては資料を通して知っていることも多いのですが、そのうえで自分が取材してよかったと思うのは話してくださる方々の温度を知ることができたことです。

本作のベースにさせていただいた土田喜代一さんは、聞く人に負担のないように自分の体験をユーモアを交えて語って下さる方でした。ただ、つらい戦争の体験でも面白おかしく語っている彼が、亡くなった戦友の話になると急に泣き出してしまうのです。普段は本当に朗らかなかたなのに、戦友について話すと突然そういう風になってしまうこと――これが実際に戦争を体験された方の生の感情かと思い知り、その重さは描くうえで非常に大切にしていました。

――田丸の「功績係」というポジションも特徴的ですね。

連載準備の中で「実際の兵士たちの日常はどういうものだったのか」の調べ物をしていたときに、ペリリュー島関連とはまた違ったところで功績係について知りました。実際に原作の1話目に出てくるような仕事を行っているのですが、人づてにしか戦争の話を知ることができない現代の僕たちとかかわりがあると感じました。僕たちは過去の出来事を知るために資料を読みますが、そこに載っていることだけが全てではなく背景まで知らなければちゃんと読み取ることはできません。戦争の取材をしていくなかで、得たもの全てがイコール現実ではないと教えてくれたのが、功績係でした。

――フェイクニュース等が蔓延している現代を生きている我々にとって、「目にした情報を安易に信じてはいけない」「人の手が入る以上、都合のいい部分を切り取ったり“演出”が入るもの」という感覚は非常にスッと入ってくるものでした。

軍がこういうことをやるのは、決して自分たちの都合だけではありませんし、悪意から生まれたものでもありません。作中で島田が語る通り、遺族を想っての行動でもあるのです。本当のことが知りたい人もいるかもしれないけれど、脚色された死によって遺族の心が救われることもあるため、単純に良いことか悪いことか決め難い部分がある。それも1話目としてふさわしいと考えました。

――生っぽさのある内容と可愛らしいキャラクターのギャップは、本作の大きな特徴です。どのような意図があってこの形にされたのでしょう。

自分が意識していたのは、可愛いのはキャラクターのデザインまでということです。それ以外の戦場で実際に起こったことは、デフォルメしてごまかしたりするのではなくリアルに描写していこうと決めていました。逆にいえば、リアルに描写するぶん、読者の方々が「キャラクターが可愛いから、きつい現実の話でも読んでいける」と思えるような入り口や癒しになるように気を配りました。

――ちなみに連載当初から、ここまで続く作品になる構想はあったのでしょうか。

初めは、もしダメだったら3巻でやめようと思っていました。ちょうど玉砕のあたりですね。ありがたいことに続けられるとわかり、4・5巻くらいのタイミングで10巻くらいになりそうだなと見えてきました。本作は、米軍と戦争していた時とそれ以降で前半・後半に分けられるかと思いますが、前半パートが4巻で終わったため、全体の見通しが立った感じです。

最終11巻で1冊丸々戦後のことを描かせていただきましたが、その構想に至ったのは10巻の終わりが見えてきたくらいの頃でした。取材を重ねて実際の戦争体験者の方々の人生に触れてきたこともあり、戦後まで書いて初めて完結できるんじゃないかと思うようになりました。

――映画化のお話は、いつ頃舞い込んだのでしょう。

10巻が出たくらいのタイミングでした。最初の打ち合わせを行ったのは、11巻収録の現代パートを描いているときでしたね。

――当初から共同脚本で参加される打診があったのでしょうか。

最初は、「実際にあった戦争の話なので、原作者さんにしっかりと入っていただいて良いものにしたい」と脚本だけではなく全体的に監修を行ってほしいというご相談でした。ただ、10巻ぶんの内容を2時間の映画にまとめるのは本当に難しいため、途中から共同脚本という形で入らせていただくことになりました。

――完成稿に至るまでは相当の時間を要したと伺いました。やはりいまお話しいただいた「ダイジェスト的にせずに1本の映画として成立させる」部分に最も苦心されたのでしょうか。

そうですね。そのためには、原作の一番の芯の部分が何かを探さなければいけません。単純にエピソードを削ればいいというものではなく、骨格を見極めて煮詰めていき、削るエピソードもあれば補強するために足さなければいけない部分もあり、そこに最も時間がかかりました。

具体的にいうと、共同脚本の西村ジュンジさんから「田丸の主観に絞ろう」とご提案いただきました。そこを出発点にして、おのずから外れてくるものを単純になくすのではなく他で補完して、脚本を練り上げていきました。

――原作の執筆時は、キャラクターたちはどのように生まれたのでしょう。

田丸は単純に一人だけで誕生したわけではなく、田丸・吉敷・島田の3人が同時に生まれてきました。田丸は“見る”主人公で、吉敷は“動く”主人公。この2人は対になって誕生し、対極にいる裏主人公として島田が生まれました。田丸と吉敷は兵士としての優秀さの有無以前に、普通の若者の感覚を持っています。対して島田はバリバリの軍人です。その後に、この3人だけでは表現できない部分を体現してくれる存在として周りのキャラクターが生まれてきました。

「普通の人がいた」を描くことは、イコール「色々な人がいた」ということでもあります。普通の人自体が一様ではありませんから。そういった状況を描くために、それぞれのキャラクターを登場させていきました。

――田丸と吉敷の友情ドラマの部分など、どのような意識で描かれましたか?

戦争は言うまでもなく、その人の人生にとってマイナスな出来事であり戦争体験者の方は皆「もう二度とごめんだ」と仰います。ただ、戦友との記憶はまた別で、各々の人生の中で大切なものとして位置づけられているということも、戦争体験者の方々のお話を伺っていると伝わってくるのです。先ほどお話しした「戦友の話になると涙が止まらなくなる」感覚は作品の中にしっかりと表現したく、原作と変わらず映画の中でも大切にしていただいています。

田丸と吉敷は一緒にいると安心するというお互いの性格的な部分で惹かれ合ってはいますが、そんなことよりも何よりもずっと一緒に同じ体験を潜り抜けて生きているということがとてつもなく貴重なことだと思います。それこそが、実際の戦争体験者の方々が戦友に対して特別な想いを抱き続けている所以でもあるのではないでしょうか。田丸と吉敷は勇敢さなど一見全く違うタイプですが、素朴さや目の前の物事に対する素直さといった根っこの部分はすごく近い二人。それが自然と一緒にい続けた理由ではないかと思いますし、どんどん似てきたところもあるかと思います。

田丸は吉敷に引っ張られて勇敢さを身に着けていくし、吉敷ははじめ「アメ公をぶっ殺す」みたいに思い込みが強い感じだったのが田丸に影響されて視野が広がっていくなど、お互いに影響を受けていくのは根っこに素直さがあるから。そういう意味で2人は相性が良かったのかなという風に僕の中では思っています。

――日本兵だけでなく、米兵も“普通の若者”として描いているのは本作の重要なポイントです。

そうですね。『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』を描くときに意識していたのは、誰のことも悪役として描かないということでした。

――漫画と映画で、キャラクターに差をつけた部分や絶対に変えてはいけないとこだわった部分はございますか?

原作と映画で見え方が違ってはいけないという想いで書いていました。物語的には変わっている部分もありますが、キャラクターは変わっていません。というのも、各キャラクターにはそれぞれに表現している役割があるから。その部分は動かさなかったつもりです。

――田丸役の板垣李光人さん、吉敷役の中村倫也さんに期待することを教えてください。

今回の候補の中に板垣さんがいらっしゃると聞いたときに、YouTubeで素の板垣さんの声を聞いて田丸のイメージにすごく近いと思って、「ぜひお願いしたい」と伝えました。原作者が熱望したキャスティングです(笑)。

中村さんの実力は折り紙付きですし、特報用に吉敷の声を入れて下さっているのを聞いたときにとても良かったです。僕は吉敷を素朴な田舎の好青年だと思って書いていましたが、中村さんの声で戦争に行っていない本来の吉敷という人物を改めて感じることができました。僕たち自身が戦争を知らない世代ですから、板垣さんと中村さんも想像してやるしかないかと思いますが、高い演技力を持つお二人なら大丈夫!と疑いなく信じています。

作品全体に関しても、みんながより良いものを作るという方向で一致団結して頑張ってくれています。戦争という題材を扱う以上、単純なエンターテインメントにもならなければ必ずしもハッピーにならないと皆が思っているなかでものづくりを行うのは大変だと思います。だからこそ現実問題として触れにくい部分があるかと思いますが、本作は勇気をもってそこに挑戦しています。痛みを感じることもあるだろうけれど、それ以上に観てくれた人に与えるものがある作品だと信じて皆で作っているため、ぜひご覧いただきたいです。

――終戦80年を締めくくる1本としても、意義のある映画だと思います。

そうですね。こういうことがあったという現実が風化することなく受け継がれていき、ずっと「戦後」が続けばいいなと思っています。

(取材・文/SYO)
©︎武田一義/白泉社

横浜ブルク13:13:00-14:55 (105分)

https://tjoy.jp/yokohama_burg13/cinema_detail/C4325
https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=027286

『ペリリュー ―楽園のゲルニカ―』公開記念特別番組「80年間 時が止まった島“ペリリュー”」/絶賛上映中

映画『ペリリュー-楽園のゲルニカー』終戦80年に届ける、 史実に基づく戦火の友情物語。

主演田丸均役:板垣李光人が現地を訪れ、島の各地に点在する戦跡を周り、

自分と同世代の若者たちが生き延びようとした痕跡と戦争の事実を視聴者に伝える特別番組!

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80年間時が止まった島”ペリリュー”

#板垣李光人 が見た・・・忘れ去られた戦争の真実

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